妄想と現実となにか

DMM R-18の動画紹介や妄想垂れ流しの官能小説、日々の日記雑談を書いています。今は甘々イチャイチャH小説や背徳感満載の小説を連載中!なるべく毎日更新!
妄想と現実となにか TOP  > 
お世話になってるランキング
気に入っていただけたらポチポチおねがいしまーす(●´ω`●)
エログ-(エログランキング)
人気アダルトBLOG アダルトブログランキングへ

アダルトブログランキングへ

アダルト自動登録リンク「ヒーハー」

無修正!!EroTube

最新記事RSS Powered By 画RSS

プレイホームを買いました。

ついでにアペンドとハニーセレクト・プレイホームが余裕で動くレベルのパソコンも買いました。
ファンがうならず、スムーズに動作して快適です。

x思ってたのと違った
いろんな意味で思ってたとの違いました。
まず、パラメーターが無意味すぎた…
パラメーターあるなら、一つのパラメータ吹っ切れたらセリフ変わりそうだけどそういうわけじゃなかった…
ここを攻めてこう落として、これはしたくないから…っていう組み立てしてても無意味でした。
ストーリーも進まないし…全然進まないから思わず攻略サイト見たら「えっ、そんなのってあり?」ってなりました。
そんなのってあり?って思いながらストーリー進めたら「そんなのあり?」ってさらに思いました。
もはやパッケージに書いてあることすら違ってた…ホームページ隅々まで見たら納得したけど
明子ちゃんはどうしてああなった…というか、あれは「淫語」?下品にしか聞こえなかった…
だったらハニーセレクトのような感じでもよかったんじゃないかって。

○グラフィック
やばかったです。
fjhkl.png
顔はハニーセレクトもきれいだったんですが、服がきれいでやばかった。
間違いなく最高レベルです、

○音
お風呂場行けば、音が反響するってところが超リアルで好きでした。

xシチュエーション
「教室」・アペンドの電車・公園があったら「衆人環視」って想像するじゃないですか
そういうわけではなく「セット」って感じ。残念…
本編ではなく、あくまで「スタジオ」用なのかな。
だから本編はおまけみたいなものなのかな

△フリープレイ
状態選べるらしいけど、ボタンいうこと聞いてない感が…







スポンサーサイト
[PR]

[PR]

[ 2018/10/21 21:49 ] 雑談 | TB(0) | CM(0)

また冬がきて_Another

「ケーキいかがですかー!今日はクリスマスですよー!」
[ひとつ、いただこうかしら?]

いかにも硬そうな君に話しかけられたあの日。
これが、僕と君との出会いだった。

それから1年。

今年のクリスマスは、聖華さんと一緒に過ごせるんだ…
やっぱり、クリスマスなんだから…聖華さんと…

[ちょっと。柊平君、何考えてるの?]
聖華さんが怪訝な顔して聞いてくる。
「えっ?い、いや何でもないよ!」
[全く…せっかく遠くまで来たのに変なことばっかり考えて…]
聖華さんはいつもこんな感じだ。
そういうことには興味がありません、って顔して僕と付き合ってる。
何回か、そういう雰囲気になったけど、拒絶されて何もできなかった…

「な、なんのことかなー…」
[変な気起こさないでね]
そしていつも僕の考えてることが見透かされる。
聖華さんってなんで僕と付き合ってるんだろ…

[雪、降ってきたわね]
「え?あ、ほんとだ…って聖華さん!?」
いきなり僕の腕に聖華さんが抱き着いてきた
えっ、なんでまた急に!?

[なあに?]
「いやあのその…」
上目遣いで見つめられると…ダメだって…
そんな不意打ちされたら我慢できないって

[寒いだけ。変な気起こさないでね?]
僕の期待をこっぱみじんに打ち砕いていく…
「ははは…せっかくなんで、どこかでご飯食べましょうか!」
[そうね、私ハッピークラウン行ってみたいわ]
「いいですね!行きましょう!」

[あーおいしいー!]
ハッピークラウンに連れて行ったことを僕は後悔した。
聖華さんはワインを頼んで飲み始めて様子がおかしくなった。

「…聖華さん?」
[なにー?]
「お酒弱いの?」
「あはは!ぜんぜんよってないしー!」
普段笑わない聖華さんがにっこにこでワインを飲んでる…
もうなんか別人だ…

《すみません、そろそろ閉店のお時間ですので…》
「あ、はい…ほら聖華さん帰るよ…?」
[うぅー…足りないのぉ…]
すっかり酔いつぶれた聖華さんを連れてホテルに戻る。

[びーる…]
ベッドに聖華さんを寝かせて、僕も隣に寝る。
悲しそうな、うつろな目をしながら聖華さんが追加のお酒を催促してくる。
「もう…だめですよ…」
[じゃあ…ちゅー…]
「焼酎もだめですよ…」
[ちーがーうー!ちゅー!]
目を閉じて唇を突き出してくる聖華さん。

えっと…しちゃっていいんだよね…
聖華さんが頼んできてるんだから…いいんだよね…?

「いいんですか…?」
[…]
何も言わず、そのまま聖華さんは動かない。

そっと右手を背中に回して、聖華さんと初めてのキスをした。

/////////////////////////////
Anotherとつけたのは、別なところでそういうのを一切なくしたものを書いたからです。

別なところで書いたのの終わりと、ここで書いた出だしは共通にしました。
なかなかエッチまで持っていけない…( ˘ω˘ )
しなくてもいいかなって←
似たり寄ったりな書き方しかできない気がするから勉強してから書きたいなぁって

お酒の力怖いですからね、これからの時期皆さん気を付けてくださいね。



[ 2018/10/21 18:32 ] 官能小説 単発ネタ | TB(0) | CM(0)

優紀の日常5

[もー、泣きすぎー]
彼は頭を何度もポンポンしてくれる
「ううぅっ…」
なんで私は泣いているんだろう?
うれしいから?幸せだから?
よくわからないけど、涙が止まらない…

[ほら、しゃぶしゃぶ食べよ?]
「う、うん…」
[ほら、あーん]
そういって私の前にお肉を差し出してきた。

「は、はずかしいから…」
[えっ、優紀にはあげないよ?]
おいしそうにお肉をほおばる彼。
いじわる…

「そういえば、さらっと呼び捨てにしてるよね」
[あははー気づいてました?]
ペチ。思わず彼をたたいてしまった。

[あっ、今日はお酒だめですからねー]
「お酒…?」
よくわからずきょとんとしていたら
[優紀お酒弱いじゃん?またあんなこと「わーっ!」]
全部思い出して顔から火が出そうになった…
[絶対忘れませんよあれは…]
「やだ、忘れてっ!」
[ははは…]

おいしいしゃぶしゃぶを食べて、またビルの外に出た。
[優紀おいで]
また、ぐっと肩を抱き寄せられた。
ふわっと彼のにおいがして、気持ちが落ち着く…

[じゃあ、今日は僕が車で送りますね]
「あ、ありがと」
彼の車で送ってくれることになった。

でも…

今日このままバイバイなのかな…

/////////////////////////////////////////////////
なんで泣いたんでしょうね、私もわからないです←
車に乗るところでいったん止めた。

この後どうしようかなって。
クルマの中で、はどうしても苦手だし…アイデア出るまでちょっと止まりそう





優紀の日常4

「ありがと…」
聞こえないくらい小さい声で、後輩くんにお礼を言う。
なんか、恥ずかしいというか…
ドキドキする…

[いやー、お店どうしようかなー]
一瞬私のほうを見たけど、何事もなかったかのようにお店の話を始めた
「あったかいものが食べたい!」
少し背の高い後輩くんを見つめながら伝えてみる

[いいですねぇ!しゃぶしゃぶとか?あ、こことかどうです?]
気づいたら、会社から少し歩いたところにしゃぶしゃぶのお店の前に来てた
というか、最初からここにするつもりだった!?
「最初から決めてたでしょ。」
[あ、ばれてました?ははは、さすが優紀さん]

『こちらへどうぞー』
案内されたのは、おしゃれな個室だった。

「ちょっと…ここ高そうだけど大丈夫なの?」
[んー…優紀さんと来たかったからいいんです!]
ちょ、ちょっとやめてって…
胸が…苦しくなるじゃん…

[約束したじゃないですか、デート連れて行くって]
そっと、彼が私の手を握る。
温かい、男の人の大きな手…

「あれ、本気だったの?」
わざと、ちょっと笑いながら言ってみたけど余裕なんて全然ない…
[何言ってんですか?]
急に彼が真顔になった。

そして、いきなり肩を抱き寄せられて
[優紀さん…覚えてないと思うけどさ、あの日のこと…]
耳元で後輩くんの声がする…
あの日?もしかして、あの夢…

夢だと思ってたあの事は…

「あの日?」
[優紀が…本気にさせるから…]
彼の手の力がぐっと強くなる。

本気?あれは夢じゃ…なかった…?

「夢じゃ…なかった…?」
黙って彼がうなづく。

[前の人より、幸せにするから…付き合って…ください]
涙がぽろぽろあふれてきて、私は何回もうなづいた
//////////////////////////////////////////////////
なんか、AV見てたら書きたくなって一気に書きました。
とは言いつつエロ描写ゼロですが。。。
これから書いていきましょう。きっと

この話を書いていたころとは職場が変わってしまったので、モデルになった場所とか人とかも忘れてしまいました。
あと、どんな感じで書いていたのかも←
今回のモデルのお店、めっちゃおしゃれでむしろ私も連れて行ってもらいたいです

そもそも、「付き合ってください」っていう恋愛は絶滅危惧種ですか?
恋とかしばらくしてないので…




優紀の日常3

10月15日

前の日の盛り上がりの余韻が抜けないまま、いつものようにお仕事。

「はいっ、かしこまりました!ご利用ありがとうございました!」
今日も無事に仕事が終わり、帰ろうと思ってたその時

[せーんぱい!]
後輩くんが私のもとへ駆け寄ってきた。

「あら、どうしたの?」
[どうしたの?じゃないですよー、今日暇ですか?]
はにかみながら、私に聞いてくる後輩くん。

「いつも暇なの知ってるでしょ?」
[だと思った!]

「後輩くん、さらっとひどいこと言うのね…」
[冗談ですって!ご飯行きましょうよ!]
めっちゃ慌ててる後輩くん。そういうところちょっとかわいいと思った。

「じゃあ、後輩くんが連れてって」
[えっ、いいんですか?それじゃ、準備して待っててくださいねー!]
ニコニコしながら後輩くんが仕事場から出ていく。

私も帰る準備して、後輩くんを待とう。

ビルの外に出て、後輩くんを待った。
10月の札幌は、薄着じゃ肌寒く感じる。

[お待たせしましたー!あれ、優紀さん寒くないんですか!?]
「寒くないわけないじゃ…クシュン」
[あー…ごめんなさい優紀さん…]
そっと、後輩くんはコートを私にかけてくれた。
いつもチャラチャラしてるのに、こういうところはほんとずるいよ…
プロフィール

優紀

Author:優紀

最近はちょっとエッチな妄想 官能小説を中心に書いています。

気に入っていただけたら拍手とか、いただけると嬉しいです><




ご意見ご感想、「続きを書いて欲しい単発ネタ」「この名前で書いて欲しい」などあればお知らせください。






世間一般では「LGBT」って言われる人間です。


体と心の性がずれています。。。


かうんた
メールフォーム
「昔やってたアレの依頼」とか何かあればどうぞ
相互リンク、「妄想を話したい」、こういうの書いて欲しいとか

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム
ブロともさん募集中です(o・ω・o)

この人とブロともになる