妄想と現実となにか

DMM R-18の動画紹介や妄想垂れ流しの官能小説、日々の日記雑談を書いています。今は甘々イチャイチャH小説や背徳感満載の小説を連載中!なるべく毎日更新!
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琴音x和希 12

琴音x和希 12

[きもちぃっ…よぉ…かずくんっ…]
首は横に振ってるけど、言葉は素直になってる…

動く度に手錠の音が響く。

でも、聞こえてくるのは手錠の音だけじゃなくて・・・
私のあそこから、ぴちゃぴちゃって…恥ずかしい音が・・・

「もう、入れていいよね?」
私をそっと抱きしめて、そのままかずくんが私にすべてを預けてくる。

ゆっくりと、大きなのが私の中に…

ずっと、かずくんと一緒にいるんだ…
思わず力が入ってしまう…

「っ!琴音っ…締め付けっ…きもちいいっ…」

入ってきたかずくんのが、また大きくなる…
どくどくと脈をうってる…

「これっ、じゃま…」
かずくんが乱暴に目隠しを取った。

私の目の前に、かずくんの顔が見える…

[かずくんっ…だいすきだよぉ…]

かずくんが腰を動かす度に、ぴちゃぴちゃと響き渡る
恥ずかしい…けど…もっとかずくんと…

「ことねっ…」

[んっ…]
かずくんが唇を塞いでくる。
唇をかずくんの舌がノックされて、そのまま舌を受け入れる。

かずくんと私の舌が絡み合う。
また、頭がぼーっとしてきた。
蕩けそうだよ…かずくん…
[あっ…ああ…うぅっ…]

「…く…よ…ね…」
段々とかずくんの声が遠くなる。


目が覚めたのは1時間位後だった。

[あれ…]
手錠も外されていた。

「…起きるの遅い」
かずくんがぼそっと言う。

「そんなに…気持ちよかったの?」

もももしかして、私気持ちよくなって気絶してた…?

[ちちちがうもんっ]

恥ずかしくなってシーツの中に潜った。

「やれやれ…」

そう言ってかずくんはバスルームに向かっていった。。。

/////////////////////////////////
優紀決めた。仕事決まらないなら自分で仕事を作ろうと。
いい加減他の(会社や派遣)に頼るのはやめようと。
というわけで色々おしごとを作っている段階です。


お久しぶりの琴音ちゃん達です。
前回書いてから何ヶ月経っているのか覚えていませんが…
キリの良いところまで書きました。
やりたいことを書いたメモがあったので、それを使って少しづつ続きを書いていければと思います
意識が飛ぶくらいのセックスってあるのでしょうか?w

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[ 2016/11/17 23:24 ] 官能小説 琴音x和希 | TB(0) | CM(0)

優紀の日常 2

仕事が終わり、今日も無事終わったと大きな息を吐く。

[優紀さん!]

後輩くんが後ろから声をかけてきた。

「後輩くん、お疲れ様。」

普通を装っているけど、内心ドキドキしてる…

[いよいよ明日ですね~、歓迎会!]


「そ、そうだね…」

[あれー?どうしたんですかー?皆さんに見てもら「い、言っちゃだめ!」]

大声を出したせいで周りの人がこちらを見てる…

「ま、まぁ…ね!とにかく明日ですからねー!頑張りましょうね~!」

ニコニコ笑いながらひらひらと手を振って、私の元から去っていく後輩くん。



ずるいよ。


次の日。

私は仕事がお休みなので、そのまま歓迎会場へ。

ビールとかカシオレとか飲みながら、職場の人達とお話して楽しい時間が過ぎていく…

[さーて、いい感じに皆さん酔ってきてると思いますのでココからは~♪]

後輩くんがマイクを持って仕切り始める。

[じゃあ、今回入った皆さんに自己紹介をしてもらいます~♪]

新人さんが自己紹介をしていく。

女性、男性、若い人、お年を召した方、色々な人がいる。

[ありがとうございましたー♪じゃあ、ここからは先輩の出し物ということで…少々お待ち下さい!]

そっと立ち上がり、準備に向かう。

みんなから見えないところで制服を着て、髪を結び…

よし、これで大丈夫!

[終わりまし…]

今まで仕切っていた後輩くんが様子を見に来た。

「うん、終わったよ?」

[あ、えっと…その…]

後輩くんの目が泳いでる。

「何か…変?」

[…]

後輩くんはうつむき、一生懸命首を振って

[何でもないですよ!さぁ、行きましょう!]

いつもの後輩くんが私の手を握って、ステージに連れて行ってくれる。

さっきは、どうしたんだろう…?

[おまたせしましたー♪今日は、職場のアイドルと言うことでこの人を連れてきました~♪]

うぅ…みんな見てる…

恥ずかしい…

「み、みんなのアイドル!ゆっきちゃんだよー♪」

一瞬静まり返った。

何やってるんだろう私…

〈いいぞー!〉
《ゆっきちゃんかわいいー!》

どっと盛り上がって、みんなが笑顔になった

「きょ、今日は~皆さんのために歌います!」

歌っているとき、色々な視線を感じた。

脚、スカート、胸、顔…

そのまま、練習した曲を歌い私のステージは終わった。

《ゆっきちゃん、アンコール!》
〈アンコール!〉

[優紀さんありがとうございましたー、あのー、アンコールの声出てますがこれだけです~♪]

[それでは次の…]


そのまま、大盛り上がりで歓迎会は終わりました。

///////////////////////////////////////////
皆さんご無沙汰しております。優紀です。
前回は3月。今は11月。ここまで4つ位仕事をやったり辞めたりしていましたが、安定させることができなかったです。
ついこの間も、耐えられず逃げ辞めしてしまいました。
来月生活できるのかわからないですが…仕方ないですね。

何かしていないと精神的に落ち着かなかったので、リハビリがてらちょっと書いてみました。
コスプレする歓迎会の話が止まっていたので、コスプレをしました←

ゆっきとしていますが「優紀:ゆうき」です。

また、少しずつ更新できればな、と思っています。
いつもありがとうございます。

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琴音x和希 11

「そっか…」
少し落ち込んだような声が聞こえてきた。
何となく、かずくんが離れていった気がした。

あうぅ…もっと触って欲しい…
モゾモゾじゃ…物足りないよ…

[か、かずくんっ…]
我慢できないよぉ…かずくんにもっと触ってもらいたい…
「ん?どうした…?」

[も、もっと…]
最後の一言が言い出せない…
気持ちよくなりたい、でも言ってしまったら…

「もっと…何?」
わざと耳元で囁くかずくん…
ずるいよ…ほんとずるい…

首を横に振ってイヤイヤする…
身体はもっと気持ちよくなりたいけど、心が抵抗してる…

[あ、うぅ…あの…その…んんっ!]
いきなりキスされて喋れなくなってしまった。
強引に舌を入れられて。。。

頭のなかが真っ白になってしまう…
もう、抵抗できないや…

[っ…もっともっと…してください…]
心の抵抗がなくなってしまって、身体だけがかずくんを求める。。。

「やっぱ、琴音そういうところ可愛い…無理に攻めなくてもいいんだよ?」

「ほら、足開いて…全部俺に見せてごらん?」
言われるがままに足を開いて、かずくんに見せる…
私は目隠しをされて何も見えないけど、かずくんは私の全部を見てる…
かずくんに、全部見られてる…胸の鼓動がやばい…心臓バクバク…

「もうダラダラ溢れてるよ…?」
かずくんは私のあそこの前で語りかける…
[うぅっ…ちがっ…]
「何が違うの…?」
そういいながらかずくんはあそこに指を入れてくる…
[うううっ!ダメダメっ…ぞくぞくっ…きちゃうっ…]
「指入れただけなのに、そんなに気持ちいいの?」

[きもちぃっ…よぉ…かずくんっ…]
首は横に振ってるけど、言葉は素直になってる…

。。。

お久しぶりです。優紀です。
ここ最近、色々あってツイキャスさんの方では放送してたんですけど…
なんかね、精神的にきつくて…


[ 2016/02/13 10:02 ] 官能小説 琴音x和希 | TB(0) | CM(0)

琴音x和希 11

さっきまで私がしていたことを今度はかずくんにやられる。。。
かずくんがじっと見つめてくる…

「恥ずかしいって…この前言っただろ…」
かずくんが声を震わせながら、私の服を一気に脱がす…

[か、かずくんっ!なにこれっ!みえないよっ…!]
そのままかずくんに目隠しと手錠をされた。

何も見えない。
見えないから、かずくんがどんな顔してるのかわからないよ…

「目隠しと手錠だよ。琴音が手元においてくれたからさ…使って欲しいのかなって」
さっきまでのかずくんとは違って、声が一気に優しくなる…
[ち、ちがっ…んんっー!]
いきなりキスをされる。
見えないから、感覚が研ぎ澄まされてキスだけでぞくぞくする…

何をされるのかわからない不安…

「琴音…やっぱり怒ってた…?」
かずくんが耳元で囁く。

[っ…おこって…無いもん…]
怒ってはいなかった。
でも、他の女性を見てたのは悔しかった。

「じゃあ…やきもち?」
[んんっ…ち、ちが…]
首を横に振る。

「そっか…ごめんよ…」
またそっと唇にキスをされる。
乱暴じゃなくて、とても優しいキス…

ゾクゾクしてて、キュンキュンしてて…
気づいたら、かずくんの背中に手を回して抱きついていた。

もっともっとかずくんに気持よくして欲しいって…
[も…もっとぉ…]
おねだりしちゃった…
見えないから…何されるかわからないけど…
でも…もっともっと…

「もっと…何して欲しい?」
かずくんが、私の胸をなぞってくる。
大きな円を描くように、私の胸をなぞられる。。。

[やぁぁっ!あぅ…きもち…よくして…ほしい…]
いきなりなぞられて、変な声がでちゃった…
でも、かずくんの指に触れられただけで、モゾモゾしちゃう…

「たくさん気持よくしてあげるからね…」
そう言いながら、かずくんは…

[んんっ…]
舌で首筋を舐めてる…
かずくんの吐息がすぐそこから聞こえてくる。
その吐息が熱を帯びてて、すっごくいやらしい…

舐められているのと、吐息の両方が私のこころを侵していく…

かずくんの舌がだんだんと身体の下の方に向かっていく。

肩…胸…脇…

[ダメダメぇっ…わきっ…汚いっ…からぁっ…]
首を横に振ってアピールするけどかずくんはぜんぜんお構い無しで脇を舐めていく。

[やあぁ…かっ…ずっ…くんっ…]
やだ…舐められてるだけなのに…もう…イッちゃいそう…

「どうしたの?」
かずくんはいきなり舐めるのをやめてしまった。
[うぅ…な、なんでもない…]
もうちょっとだったのに…

いきなり舐められるのをやめられちゃうと…
太腿をもぞもぞすり合わせて、少しでも気持ちよさを味わいたい…

「そっか…」

。。。

お早うございます。優紀です。
今日はね、お休みなので久しぶりに書いてみました。

急に優しくなった感のあるかずくんですが…前回がきつすぎたんでちょっと修正です。

しごとつらい




[ 2016/02/04 06:28 ] 官能小説 琴音x和希 | TB(0) | CM(0)

風海香さんと優紀と先輩と 10

「ははは!優紀くんどんどん飲んだらいいよ!」
お酒も回って上機嫌な先輩。
そのとなりで、優しく微笑んでお酌をする風海香さん。
でも、どこか寂しそう。

笑っているのに悲しそう。

[じゃ、じゃあ僕帰りますね…]
そろそろ終電の時間だ。
帰ろうと思って立ち上がる。

「おー優紀くん、今日は泊まって行きなさい。せっかく来てくれたんだし」
[で、でも…]
泊まっていっていいのだろうか…
迷惑じゃないだろうか。

「風海香いいだろ?」
いきなり話しかけられて風海香さんが驚いている。
{えっ?えぇ…構いませんよ?ゆっくりしていってくださいね。}
[じゃ、じゃあお言葉に甘えて…]

傍から見れば、美男美女の夫婦なのに…
不思議な二人。。。
お互いが浮気しているかもしれない…

お二人にお部屋を貸してもらって、敷布団で寝る。

今日はなんだか疲れたな…
精神的に追い詰められている気がする…

トイレに行きたくなって、お部屋を出る。

{だ、だめですって…優紀さん寝てますから…}
扉が少しだけ開いている部屋から声が聴こえる。
「何言ってるんだ、あいつはもう寝ただろ?」
[わかり…ましたっ…んっ…]
二人が抱き合ってキスしてる…
優紀の方からは、風海香さんの顔が見える…

そのまま風海香さんが押し倒されて、先輩が服を脱がしている。
{あなた…}
「風海香…愛してるよ…」
先輩たち『夫婦』が営みをしてる…
優紀の時とは違う、営み…
その営みを、優紀は覗き見ている…

「そろそろ入れていいか…?」
えっ……
全然前戯無い…
少し拍子抜けだった。
愛の営みってこんな感じなのかな。

{いいですよ…}
「じゃあ、入れるからな…」
そのまま乱暴に入れて腰を振り出す先輩…
あくまで先輩本位の営み…

ほとんど声が出ていない、義務的な営みに見えてくる…

「あいつより…気持ちいいだろ…」
頭のなかが真っ白になった。
え…?
あいつ…?
バレてる…?

{なっ…なにをっ…いってるの…?}
風海香さんの表情がこわばる。

「俺は…しってるぞ…」
腰を振りながら追求する先輩。
{し、してないっ…ですっ…}
「もう…バレてるんだから…言っていいんだぞっ…」
そう言うと先輩は深いところまで突き上げた。

{ああっ…だめっ…}
首を横にふる風海香さん…

「お前はっ…俺の妻だろっ…」
お互いの呼吸が荒くなってる…
そろそろイッちゃうのかな…

「出すぞっ…風海香っ…」
{んんぅっー…いくうぅー…}
先輩はビクビクして注ぎ込んだようだけど、風海香さんはイッていないみたい…

結局、その夜は先輩方の話を聞いてしまったので寝れなかった。

。。。
どうもお久しぶりです、優紀です。
調子悪かったのと、色々とあってお休みしていました。これもおやすみ前に書いたやつです。

ネットにずっといた優紀が、リアルの方で色々な方とお話できるようになって…
それが楽しくて楽しくて・・・というのもありました

ちょっとだけ更新頻度落ちるけどいろいろ書いていきたいです。







プロフィール

優紀

Author:優紀

最近はちょっとエッチな妄想 官能小説を中心に書いています。

気に入っていただけたら拍手とか、いただけると嬉しいです><




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世間一般では「LGBT」って言われる人間です。


体と心の性がずれています。。。


かうんた
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