妄想と現実となにか

DMM R-18の動画紹介や妄想垂れ流しの官能小説、日々の日記雑談を書いています。今は甘々イチャイチャH小説や背徳感満載の小説を連載中!なるべく毎日更新!
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優紀の日常 2

仕事が終わり、今日も無事終わったと大きな息を吐く。

[優紀さん!]

後輩くんが後ろから声をかけてきた。

「後輩くん、お疲れ様。」

普通を装っているけど、内心ドキドキしてる…

[いよいよ明日ですね~、歓迎会!]


「そ、そうだね…」

[あれー?どうしたんですかー?皆さんに見てもら「い、言っちゃだめ!」]

大声を出したせいで周りの人がこちらを見てる…

「ま、まぁ…ね!とにかく明日ですからねー!頑張りましょうね~!」

ニコニコ笑いながらひらひらと手を振って、私の元から去っていく後輩くん。



ずるいよ。


次の日。

私は仕事がお休みなので、そのまま歓迎会場へ。

ビールとかカシオレとか飲みながら、職場の人達とお話して楽しい時間が過ぎていく…

[さーて、いい感じに皆さん酔ってきてると思いますのでココからは~♪]

後輩くんがマイクを持って仕切り始める。

[じゃあ、今回入った皆さんに自己紹介をしてもらいます~♪]

新人さんが自己紹介をしていく。

女性、男性、若い人、お年を召した方、色々な人がいる。

[ありがとうございましたー♪じゃあ、ここからは先輩の出し物ということで…少々お待ち下さい!]

そっと立ち上がり、準備に向かう。

みんなから見えないところで制服を着て、髪を結び…

よし、これで大丈夫!

[終わりまし…]

今まで仕切っていた後輩くんが様子を見に来た。

「うん、終わったよ?」

[あ、えっと…その…]

後輩くんの目が泳いでる。

「何か…変?」

[…]

後輩くんはうつむき、一生懸命首を振って

[何でもないですよ!さぁ、行きましょう!]

いつもの後輩くんが私の手を握って、ステージに連れて行ってくれる。

さっきは、どうしたんだろう…?

[おまたせしましたー♪今日は、職場のアイドルと言うことでこの人を連れてきました~♪]

うぅ…みんな見てる…

恥ずかしい…

「み、みんなのアイドル!ゆっきちゃんだよー♪」

一瞬静まり返った。

何やってるんだろう私…

〈いいぞー!〉
《ゆっきちゃんかわいいー!》

どっと盛り上がって、みんなが笑顔になった

「きょ、今日は~皆さんのために歌います!」

歌っているとき、色々な視線を感じた。

脚、スカート、胸、顔…

そのまま、練習した曲を歌い私のステージは終わった。

《ゆっきちゃん、アンコール!》
〈アンコール!〉

[優紀さんありがとうございましたー、あのー、アンコールの声出てますがこれだけです~♪]

[それでは次の…]


そのまま、大盛り上がりで歓迎会は終わりました。

///////////////////////////////////////////
皆さんご無沙汰しております。優紀です。
前回は3月。今は11月。ここまで4つ位仕事をやったり辞めたりしていましたが、安定させることができなかったです。
ついこの間も、耐えられず逃げ辞めしてしまいました。
来月生活できるのかわからないですが…仕方ないですね。

何かしていないと精神的に落ち着かなかったので、リハビリがてらちょっと書いてみました。
コスプレする歓迎会の話が止まっていたので、コスプレをしました←

ゆっきとしていますが「優紀:ゆうき」です。

また、少しずつ更新できればな、と思っています。
いつもありがとうございます。

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優紀の日常 1


優紀の日常 1

この前は変な夢を見た。

妙にリアルで、本当にそんなことがあったんじゃないかって思う夢。
欲求不満なのかな。。。

「優紀さん!どうしたんですか?」
[わっ!驚かさないでよ…]
後ろから後輩君が優紀のことを驚かす。
大きな声を上げてしまった。

「ご、ごめんなさい…」
[いいですけど…なんですか?]

「今度、新人さんが入ってくるらしいんですよ。どうですか?歓迎会来ませんか?」
[新人さんかー…歓迎会行く行く!]
どんな人が入ってくるのかな。

楽しみだなー…
「いま、行くっていいましたよね?」
後輩君がなぜかにやっとしてる。。。

[えっ…何かあるの…?]
何か得体のしれない、嫌な予感がする。。。

「優紀さん、お願いがあります!コスプレしてください!」
ここここすぷれ!?
何を言い出すんだ!?

[どどどどういうこと?]
嫌な汗が身体から噴き出してくる。

「せっかく新人歓迎会やるんだから、先輩たちがひと肌脱がなきゃなって思ったんですよ…」
「で、こんなことお願いできるのは優紀さんとか一部の人だけなんで…」
ちょっと困った顔をする後輩君。

[で、でも…優紀おばさんだし…]
「何言ってるんですかぁ…まだまだイケますよ♪」
うぅ…ほめられると断れないじゃん…

「やっぱ無理ですよね…ごめんなさい無茶なお願いして…」
後輩君がシュンとしてしまった。


そんな悲しそうな顔されたら…!
[うぅ…や、やるから!ね?そんな顔しないで!]
断れないじゃん…

「優紀さんありがと!♪」
[ち、ちなみにどんなコスプレしたらいいの…?]
肝心なことを聞く前に受けてしまった。。。
コスプレ…うーん…

「え~とですねぇ…ラXライブって知ってます?」
[んー…アイドルの若い子たちだよね?]
すっごい人気のアイドルの若い子達だってことは知ってる。

「そうそう、優紀さんにはこの子。ツインテールの子のコスプレを…」
そう言って、後輩君は絵を見せてくれた。

[あのさ…メッチャ若いよねこの子…優紀にやらせるの?]
不安を通り越して軽い笑いが出てしまった…
多分一番若いでしょこの子…

「何言ってるんですか優紀さん!一番仕事に熱心な子なんですよ!ぴったりじゃないですか!」
[うぅ…でも、無理があるよ…]

「わかりました!じゃあ、僕が優紀さんをデートに連れて行きますから!ね!」
デートかぁ…デート!?
[ちょ、ちょっとそれってどうい「じゃあ、おねがいしますねー♪」]
私の言葉を遮って、後輩君が話しだす。

デート…?

あれ?

この前の夢…

。。。
こんばんは、優紀です。
流石にもう朝に寝起きであんなやらしいのは書けないですw
今日は息抜き。
日常ということでエロ無しのお話です。優紀がコスプレを…という話。多分あの娘。深くは言いませんw

コールセンターのお仕事は、どうしても出入りが激しいので春が歓迎会とかそういう季節で決まっていません。
どうして出入りが激しいのかは、理不尽な人(スタッフもお客さんも)が多いので辞めていってしまうからです。
時給良くないとできませんよこの仕事はw


ラブライブ!5
ラブライブ!5


優紀x彼氏くん 2(終わり?

こんばんは、優紀です。
少し、気持ちの整理ができたのであったことをまとめました。
官能小説…ではないですが、よかったら読んでいってください。

○優紀x彼氏くん 2


1月2日

「ごめんな…ちょっと優紀と仕事、両立できそうもないからしばらく距離を置いてくれないか…」
そんなことを言われてから3日。
連絡もしないほうがいいかなって思いながら、初詣に向かいます。

電車に乗って、中央公園を超えて商店街のアーケードに。
普通は大きな神社とか行くんですが、優紀はこのアーケードにある小さな神社にいつもお参りに行っています。

[今年も、彼氏くんと仲良く過ごせますように!]
お賽銭を入れて、お祈りして…

さぁ帰ろう。

目の前をこの時期の名物、ラッピング路面電車が駆け抜けて行きました。
新しく開業した路面電車も、すっかりお馴染みの風景。

綺麗だなぁ、とラッピング路面電車を見ていたら目の前の信号が青になりました。

「まじでーwww そんなことありえないっしょwww」
{まじまじwww ほんとなんだってーwww}
横断歩道の向こう側から…聞き覚えのある声…
いつも抱きしめてくれていた彼氏くんが、女の子と歩いてる…

一瞬、優紀の中の時間が止まりました。
目の前から色が消え、気づいたら中央公園の方に走っていました。

ほんとに…こんなことってあるんですね…
涙で顔がグシャグシャになってしまいました…

でも、彼氏くんにホントのことは聞けません…
聞いたら…そこで終わりそうだから…
どうしたらいいのかな…

しばらく中央公園でうつむいて泣いていました。



1月4日
今日から仕事始めです。
仕事の時はパンツスーツ。久しぶりのお仕事なのでちょっと緊張していました。
それと、何か嫌な胸騒ぎがしてるんです。

[はいっ…えぇ…申し訳ございません…]
新年早々、お客さんから色々言われて謝りました。。。
お客さんに色々言われたり、彼氏くんのことがあったり…精神的にぼろぼろです。
少し涙が出そうになりました。

「優紀さん大丈夫ですか?」
後輩君が心配そうな顔で尋ねてくる。

[う、うん大丈夫!ありがとう!]
「本当ですかぁ?彼氏さんと上手く行っていないとか?」
半笑いしながら後輩君が聞いてくる。
図星だからどう返せばいいのか…
[え、えっと…ち、違うわよ!]

「あっ…何か…ごめんなさい…」
表情が固くなり、うつむいてしまった。
後輩君は察しが良くて怖い時がたまにある。



{ごめん。他に好きな人ができた}
仕事が手につかない状態でお昼休みになりました。
そんな時、彼氏くんからメッセージが飛んできました。

あぁ、嫌な予感ってあたるんだなぁと思いました。
我慢していた涙が、溢れてきた。。。

「ちょっ…!優紀さん!?」
泣いているところを後輩君に見られてしまった。。。
[…ちょ、ちょっと目にゴミが入っちゃってっ]

トイレに行ってお化粧を少し直したらお昼休みが終わってしまいました。


そのまま仕事が手につかないまま終業時間に。。。
彼氏くんにメッセージを送信します。

{この前一緒に歩いていた人?}
{あっ…見られてたんだ…}
{どうしてあの娘なの…?}
{…優紀みたいに結婚結婚言わないし、若いからだよ。正直、優紀精神的に重いんだ…}

っ!?思わずスマホを落としてしまいました。

あんなに好きだって言ってくれたのに。
かわいいって言ってくれたのに。

若くないし、精神的に重い。

全部この一言で片付けられちゃった…

辛いね。

悲しいね。。。。

{そっか、わかった ありがとう。さよなら。}
それだけ送って、1つの恋が終わりました。

おわ…

。。。

ネタばらし

最初はフィクションで書いていたつもり(一部事実)だったんですが、
のめり込んでいって「本当にそういうことあったんじゃないか」って気がしてます今ではw
でも振られて落ち込んでたのは本当です。

終わらせる…のももったいないかなって思って、後輩君のフラグをちょっと立てかけていたんですが…
琴音ちゃんと風海香さんがいるので、この物語はその二人の物語が落ち着いた頃にまた。

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昨日の夜のこと

おはようございます、優紀です。
昨日は短い日記になってごめんなさい。

色々あった中に彼氏くんとの事も少しあったので少し落ち込んでいました。

○昨日の夜のこと
昨日はお仕事だったのでスーツでした。

ちょうどお昼休みくらいに彼氏くんからメッセージが来ました。
{今日会って}
短いけど、何となく彼氏くんに何かあったのは伝わってきます。
このメッセージのせいで、お昼からの仕事が手に付かない…

「優紀さんおつかれですか?」
後輩くんが声をかけてくる。そんなこと無いよ、って笑ってみたけど。
「そうですか、そういえば年末年始何かするんですか?もしかして彼氏さんと旅行ですか?w」
やめてくださいよー、と否定してみたけどバレバレみたいw

なんだかんだ言って仕事が終わって駅で彼氏くんと待ち合わせ
「優紀♪」
今日は彼氏くんもスーツ。優しそうに笑うけど、目が笑っていない。

「じゃあ今日はご飯でも食べよっか!何食べたい?そういえばさー…」
優紀の話はあんまり聞いていない感じだった。彼氏くんが一方的に話す状態。。。
こういう時は優紀はうんうん、と話を聞いているだけにする。。。
なにか辛いことあったんだろうな…って分かる。

「このお店、個室なんだーw」
個室居酒屋に彼氏くんが連れて来てくれた。

優紀と彼氏くんが向かい合わせに座る。

「でねー上司がさぁーwホントありえないww なー?優紀もそう思うだろー?ww」
お酒も入って彼氏くんのテンションがだんだん上がってきた。

「だからさーww 優紀にーww 慰めてもらいたいんだーwww」
そう言うと彼氏くんが立ち上がって優紀の隣に…

「ほんと優紀かわいいな…」
さっきまでの軽い感じじゃなく、落ち着いた感じで話す彼氏くん。
彼氏くんが顎クイをしてそのままキスされた///
お酒の匂いがする彼氏くん…でもいつもと同じ優しいキス。
こういう時の彼氏くんは、とにかく強引で抵抗できない。

「ごめんな…ちょっと優紀と仕事、両立できそうもないからしばらく距離を置いてくれないか…」
唇が離れて、彼氏くんが辛そうな表情で言った。
頭が真っ白になった…クリスマスだってあんなに楽しそうだったのに…

「ちょっと。ちょっとだけ、この仕事落ち着くまでだから…」
彼氏くんが目を逸らしながら言う。。。
優紀は頑張って笑って、頷くけど…多分嘘なんだろうなこれ。。。

。。。

なんとなーく、ですが「そういうこと」なんだろうなぁとw
優紀にも何が現実で何が妄想なのかがよくわからなくなってきました(´;ω;`)

新しくカテゴリ分けをしました。
この「優紀x彼氏くん」と「風海香さん(人妻NTR」を長く書こう(優紀のカテゴリは何かあったら増やしていく)かなと思います。
あと1個、連続して書いていくものを検討中です。かなり深い所の嗜好のものを考えています。

単発で書いていくのもいいんですが、属性決めてそれを続けて書いていくほうが楽しい、ドキドキするかなって思いました。
堕ちていく過程とか、最初は普通だったのに。。。とか


あおい




プロフィール

優紀

Author:優紀

最近はちょっとエッチな妄想 官能小説を中心に書いています。

気に入っていただけたら拍手とか、いただけると嬉しいです><




ご意見ご感想、「続きを書いて欲しい単発ネタ」「この名前で書いて欲しい」などあればお知らせください。






世間一般では「LGBT」って言われる人間です。


体と心の性がずれています。。。


かうんた
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「昔やってたアレの依頼」とか何かあればどうぞ
相互リンク、「妄想を話したい」、こういうの書いて欲しいとか

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