妄想と現実となにか

DMM R-18の動画紹介や妄想垂れ流しの官能小説、日々の日記雑談を書いています。今は甘々イチャイチャH小説を連載中!
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優紀の日常10

[そうだね…]
頭を撫でられて、そっと優しいキスをされた。
青波君の体の温かさが伝わってくる。

温かさだけじゃなくて…
「…当たってるよ?」
私の太ももあたりにもっと熱くて硬いものが当たってる…

[えっと…その…]
「さっき無理やり私の口を犯してたのに…」

[ご、ごめ…って優紀さん!?]
硬くなったおちんちんを太ももで挟み込んじゃった。
こんなに熱くて硬いおちんちん…
「んっ…私はっ…まだイってないからっ…」
青波君の背中に手を回して抱き着いちゃった…

腰が…止まらないよ…
熱くて…気持ちよくて…

[優紀さんっ…気持ちいいよ…]
青波君の手が私のお尻を撫でまわしてる。
撫でたり、揉んだり…
私が予想できない、未知の感覚…
「んんっ…やぁっ…そこ…ちがうっ…!」
[でも、ここも慣れると気持ちいいんだよ…?]
お、おしりの…方に指が…っ
今まで誰にも触られていない…変な感じ…

「んんんっ…やだぁっ…」
首を振ってイヤイヤするけど…
[じゃあ…どこがいいのかな…?]

耳元でささやかれてゾクゾクした…
「おま…んこ…」
恥ずかしいけど…もう我慢できないよ…
熱いおちんちん…
大きいおちんちん…

[もう…大丈夫?]
コクコク

「ふぁあっ…おっきいよぉ…ぐりぐりって…来るのぉ…!」
さっきまで太ももの間にあったおちんちんが、私の中に入ってくる…
[優紀さんっ…めっちゃっ…締め付けてっ…くるっ…]
身体が青波君をジンジン感じて、くっついてる感じがする…

「あおばくんっ…がぁっ…すきだっ…からぁ…」
[ぼくもっ…ゆうきがっ…]

「あっあおばくんっ…もうっ、わたしっいっちゃうっ…」
[いってっ…いいよ…はぁ…はぁ…]
吐息交じりで青波君が、いいよって言ってくれた…

「だめっだめっ、いっちゃうよぉ…ああっ…ううううぅっ…」

ガンガン突かれて…イっちゃった…
青波君は…どうだったのかな…

[はぁ…はぁ…こんなに…気持ちいいんだね…]
なんかすっごく恥ずかしくなって、彼の胸に顔をうずめた…
すっごく落ち着く場所…

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優紀の日常9

「むぅ…」
[すねちゃったの?]
「別に…先上がるから」
青波君、ちょっといじわるしすぎ…
さっきだって途中までしかしてくれなかったし…

[う、うん…]

バスローブに着替えて、ベッドに寝転がったけど…
やっぱり…眠たい…

[別に…先上がるから…]
優紀さん…怒っちゃった?
ちょっとからかいすぎたかな…

「優紀さーん?さっきはごめんなさ…」
疲れて寝ているみたいだ…

「優紀さん、さっきはごめんね」
寝ている優紀さんの頭を撫でる。
隣で気持ちよさそうに寝ている優紀さん。

[んんぅ…]
寝返りを打ってこっちを向いたんだけど…

バスローブはだけてるじゃん…
てか、見えてる…

突然無防備に晒された優紀さんのおっぱい…
さっきは途中だったし…いいよな?

「さっきのお詫びってことで…」
そっと指先でなぞってみた

[んっ…]
大丈夫そうだ。

優紀さんの大きなおっぱい。
もうほかの人のものじゃなくて、自分だけのもの

[んふぅー…んっ…]
大きく揉んでもほとんど反応しない。

やわらかい…
指に吸い付くおっぱい…

[んんぅ…ちゅー…]
ハッとして心臓が止まりそうになった。
まさか、起きてる…?

「優紀さん、起きてるの…?」
呼びかけてみるも反応ないし…
気のせいか…

「ほんとごめんね…」
ぎゅって抱きしめながら唇に触れ…

[寝込みを襲うなんて、さいてー…]
頬を膨らませ、恥ずかしそうに見つめてくる…
「優紀さん!?」
[ちゃんと…起きてるときにして…?]
「そうだね…」
そっと優紀さんの頭を撫でて、ごめんなさいのキスをした。

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優紀の日常8


自分の指先じゃない、指じゃない別なものが私の中に入ってくる
予想ができない動きで攻め立てられる…

「あぅぅ…んぁっ…」
やばいよぉ…青波君の舌が…
勝手に…うごいちゃう…

青波君の…息が…
熱い吐息がかかって…

気持ちいい…
青波君の動き…
もう…おかしくなりそう…

ってあれ?
[いまはここまで…ね?]
いきなり太ももをやさしく叩かれて気持ちいいのが止まっちゃった…
「なんで…?」
[おあずけ。ね?]
[やだぁ…]
そっと抱きしめられたけど、気持ちいいのがいい…

「風邪ひいちゃうでしょ…?一緒にお風呂入ってからね?」
[一緒にお風呂入ったら…続きしてくれるの?]
「あれ?眠かったんですよね?」
[いじわる…]
意地悪だけど…でも素直に従っちゃう…

[優紀さんってMなの?]
「知らない…知ってて聞いてるでしょ?」
「尽くすって言ってたからそうなのかなぁって」
[もうそれは忘れて…恥ずかしいから!]
「うわっ、お湯かけないでくださいよ!」
二人でお風呂入りながらお話タイム

[じゃあ…青波君はSなの?]
「僕はどっちだろうなぁ…」
[絶対Sだよ…いつも意地悪だし…]
「そうかなぁ…でも、優紀さんの恥ずかしそうな顔とか好きだなぁってまたお湯!」
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優紀の日常7


「なめるのと…しこしこ…どっちがいい…?」
[舐めて…?]

コク

大きくなったものにキスをして、ゆっくりとほおばる…
「っ…」
ぴくんと青波君がはねて、口の中で暴れてくる…
[んんぅー…!]
両手で握って、一生懸命ご奉仕する

舌先を入れてみたり、先っぽをなめまわしてみたり…

わざと音が聞こえるように動かしてみたり…

「くっ…ゆうきさ…っ…んっ…」

動かしているうちに、だんだん唾液と汁が混じりあって、さっきとは違ういやらしい音が響き渡る…
すごく、エッチなにおいもしてきた…

[えっひな…にほい…しゅる…]
青波君を見つめながら率直な気持ちを伝えた

「だっ…だめだって…っ…!」
[んぐぅ…っ!]
急に青波君が私の頭をつかんで喉奥に差し込んでくる

奥に当たる瞬間に、体がゾクゾクし始めた…
苦しいのに…
苦しいけど…もっともっとされたい…

「優紀さんっ…受け止めてっ…」
そういいながら、青波君がびくびくとはねる…
[んんんぅ…!]
青波君の出したものが、私ののどにどんどん流れ出てくる…
喉が焼けそう…

思わずせき込んで吐いてしまった…

「ゆ、優紀さん…ごめん…」
心配そうに私の背中をそっと撫でる青波君…

[だ、だいじょうぶ…]
「ご、ごめんね無理やり…って!えっ!?」

青波君を無理やり押し倒して、顔の上にまたがってみた。

[謝るなら…わかるよね…?]

私だって…気持ちよくなりたい…

運河の写真

優紀の日常6

[ゆ…き…ん…さん眠いの?]
「…えっ?」
彼の声にハッとした。

[こっくりこっくりしてますよ?]
[ご、ごめんね…疲れてるみたい…]
「毎日忙しかったですもんねぇ…寝ててください…」
「えっ…でも…」
寝たら申し訳ないし…
せっかく二人でいるのに…

「あ、一緒に寝ます?」
いたずらな笑みを浮かべながら彼が言ってきた。

一緒に寝たい…

コクコク

「ふふっ…優紀さんかわいい…」
片手で私の頭をわしゃわしゃする彼。
私は嬉しくなってしっぽを振ってる気がする…

「じゃあ…今夜はお泊りかな…」
気づいたら彼の左手をぎゅーって握ってて…
眠気が覚めちゃった…

「ここにしよっか」
おしゃれなホテルに連れてきてもらった。
[うん…ここで一緒に寝る…]
さっきから、彼の左腕にずっと抱き着いてる…
愛しい彼の匂い…胸がドキドキする…

「じゃあ、先に寝てていいからね。シャワー浴びてくるから」
そういって、彼はスーツを脱いでシャワーを浴びに行ってしまった

えっ…
一緒に寝るって言ってたのに…
そんなのってないよ…
嘘つき嘘つき…

うぅ…
一緒にいたいのに…

「こぉら!一人にしないっ…!」
勢いよくバスルームのドアを開け、彼を問いただそうとした…
したけど、いきなり彼がキスしてきて一気に力が抜ける

だめだよこんな不意打ち…
頭の中が真っ白になっていく…

[びっくりした?]
コクコク
「優紀さんの考えてることなら大体わかるから…」
[もう…!ずるい…]
そういってまた甘い口づけが始まった

バスルームに広がる音。
水とは違う、絡み合う音。
たまに聞こえる彼の声。
背中をなでる音。

気づいたら、私の手は彼のを撫でていた
[んっ…はぁはぁ…おっきくなってるよ…?]
「尽くして…くれるんですよね…?」
[うん…青波君なら…なんでもする…]
そっと跪いて、青波君を見つめながら両手で握る。

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プロフィール

優紀

Author:優紀

最近はちょっとエッチな妄想 官能小説を中心に書いています。

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世間一般では「LGBT」って言われる人間です。


体と心の性がずれています。。。
身体が男、心が女

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