妄想と現実となにか

DMM R-18の動画紹介や妄想垂れ流しの官能小説、日々の日記雑談を書いています。今は甘々イチャイチャH小説を連載中!
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琴音x和希 13

「ことねっ…」
叩くような激しい音を鳴らしながら、夢中になって琴音の中をかき回す。
お互いの液が混ざりあって、いやらしい音が聞こえる。
[んっ…]
気づいたら琴音にキスをしてた。

[あっ…ああ…うぅっ…]
キスの合間に琴音の吐息が聞こえてくる…
やわらかい熱を帯びた声…
舌と舌が絡み合う大人のキス…

[んうぅぅ…!]
一段と高い声を上げて、琴音がビクビクと体を震わせてる…
[はぁ…はぁ…]
琴音はうつろな目をして、遠いところを見てる

「すごく…きもちよかったよ…ことね…」
頭を撫でてあげたけど、反応がない…

ぎゅっ。

ずっと抱きしめていたけど、琴音の目が覚めたのは1時間位後だった。

[あれ…]
手錠が外されていた手を見て、琴音が不思議がっている。

「…起きるの遅い」
「そんなに…気持ちよかったの?」
全然起きなくて心配した…
昇天しちゃったのかと思った

[ちちちがうもんっ]
顔を真っ赤にして、琴音が布団にもぐりこんでいた

「やれやれ…」
琴音の恥ずかしい顔…かわいい…
なんて思ってることがばれないようにバスルームに向かった。
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[ 2018/10/31 11:24 ] 官能小説 琴音x和希 | TB(0) | CM(0)

琴音x和希 12

琴音x和希 12

[きもちぃっ…よぉ…かずくんっ…]
首は横に振ってるけど、言葉は素直になってる…

動く度に手錠の音が響く。

でも、聞こえてくるのは手錠の音だけじゃなくて・・・
私のあそこから、ぴちゃぴちゃって…恥ずかしい音が・・・

「もう、入れていいよね?」
私をそっと抱きしめて、そのままかずくんが私にすべてを預けてくる。

ゆっくりと、大きなのが私の中に…

ずっと、かずくんと一緒にいるんだ…
思わず力が入ってしまう…

「っ!琴音っ…締め付けっ…きもちいいっ…」

入ってきたかずくんのが、また大きくなる…
どくどくと脈をうってる…

「これっ、じゃま…」
かずくんが乱暴に目隠しを取った。

私の目の前に、かずくんの顔が見える…

[かずくんっ…だいすきだよぉ…]

かずくんが腰を動かす度に、ぴちゃぴちゃと響き渡る
恥ずかしい…けど…もっとかずくんと…

「ことねっ…」

[んっ…]
かずくんが唇を塞いでくる。
唇をかずくんの舌がノックされて、そのまま舌を受け入れる。

かずくんと私の舌が絡み合う。
また、頭がぼーっとしてきた。
蕩けそうだよ…かずくん…
[あっ…ああ…うぅっ…]

「…く…よ…ね…」
段々とかずくんの声が遠くなる。


目が覚めたのは1時間位後だった。

[あれ…]
手錠も外されていた。

「…起きるの遅い」
かずくんがぼそっと言う。

「そんなに…気持ちよかったの?」

もももしかして、私気持ちよくなって気絶してた…?

[ちちちがうもんっ]

恥ずかしくなってシーツの中に潜った。

「やれやれ…」

そう言ってかずくんはバスルームに向かっていった。。。

/////////////////////////////////
優紀決めた。仕事決まらないなら自分で仕事を作ろうと。
いい加減他の(会社や派遣)に頼るのはやめようと。
というわけで色々おしごとを作っている段階です。


お久しぶりの琴音ちゃん達です。
前回書いてから何ヶ月経っているのか覚えていませんが…
キリの良いところまで書きました。
やりたいことを書いたメモがあったので、それを使って少しづつ続きを書いていければと思います
意識が飛ぶくらいのセックスってあるのでしょうか?w

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[ 2016/11/17 23:24 ] 官能小説 琴音x和希 | TB(0) | CM(0)

琴音x和希 11

「そっか…」
少し落ち込んだような声が聞こえてきた。
何となく、かずくんが離れていった気がした。

あうぅ…もっと触って欲しい…
モゾモゾじゃ…物足りないよ…

[か、かずくんっ…]
我慢できないよぉ…かずくんにもっと触ってもらいたい…
「ん?どうした…?」

[も、もっと…]
最後の一言が言い出せない…
気持ちよくなりたい、でも言ってしまったら…

「もっと…何?」
わざと耳元で囁くかずくん…
ずるいよ…ほんとずるい…

首を横に振ってイヤイヤする…
身体はもっと気持ちよくなりたいけど、心が抵抗してる…

[あ、うぅ…あの…その…んんっ!]
いきなりキスされて喋れなくなってしまった。
強引に舌を入れられて。。。

頭のなかが真っ白になってしまう…
もう、抵抗できないや…

[っ…もっともっと…してください…]
心の抵抗がなくなってしまって、身体だけがかずくんを求める。。。

「やっぱ、琴音そういうところ可愛い…無理に攻めなくてもいいんだよ?」

「ほら、足開いて…全部俺に見せてごらん?」
言われるがままに足を開いて、かずくんに見せる…
私は目隠しをされて何も見えないけど、かずくんは私の全部を見てる…
かずくんに、全部見られてる…胸の鼓動がやばい…心臓バクバク…

「もうダラダラ溢れてるよ…?」
かずくんは私のあそこの前で語りかける…
[うぅっ…ちがっ…]
「何が違うの…?」
そういいながらかずくんはあそこに指を入れてくる…
[うううっ!ダメダメっ…ぞくぞくっ…きちゃうっ…]
「指入れただけなのに、そんなに気持ちいいの?」

[きもちぃっ…よぉ…かずくんっ…]
首は横に振ってるけど、言葉は素直になってる…

。。。

お久しぶりです。優紀です。
ここ最近、色々あってツイキャスさんの方では放送してたんですけど…
なんかね、精神的にきつくて…


[ 2016/02/13 10:02 ] 官能小説 琴音x和希 | TB(0) | CM(0)

琴音x和希 11

さっきまで私がしていたことを今度はかずくんにやられる。。。
かずくんがじっと見つめてくる…

「恥ずかしいって…この前言っただろ…」
かずくんが声を震わせながら、私の服を一気に脱がす…

[か、かずくんっ!なにこれっ!みえないよっ…!]
そのままかずくんに目隠しと手錠をされた。

何も見えない。
見えないから、かずくんがどんな顔してるのかわからないよ…

「目隠しと手錠だよ。琴音が手元においてくれたからさ…使って欲しいのかなって」
さっきまでのかずくんとは違って、声が一気に優しくなる…
[ち、ちがっ…んんっー!]
いきなりキスをされる。
見えないから、感覚が研ぎ澄まされてキスだけでぞくぞくする…

何をされるのかわからない不安…

「琴音…やっぱり怒ってた…?」
かずくんが耳元で囁く。

[っ…おこって…無いもん…]
怒ってはいなかった。
でも、他の女性を見てたのは悔しかった。

「じゃあ…やきもち?」
[んんっ…ち、ちが…]
首を横に振る。

「そっか…ごめんよ…」
またそっと唇にキスをされる。
乱暴じゃなくて、とても優しいキス…

ゾクゾクしてて、キュンキュンしてて…
気づいたら、かずくんの背中に手を回して抱きついていた。

もっともっとかずくんに気持よくして欲しいって…
[も…もっとぉ…]
おねだりしちゃった…
見えないから…何されるかわからないけど…
でも…もっともっと…

「もっと…何して欲しい?」
かずくんが、私の胸をなぞってくる。
大きな円を描くように、私の胸をなぞられる。。。

[やぁぁっ!あぅ…きもち…よくして…ほしい…]
いきなりなぞられて、変な声がでちゃった…
でも、かずくんの指に触れられただけで、モゾモゾしちゃう…

「たくさん気持よくしてあげるからね…」
そう言いながら、かずくんは…

[んんっ…]
舌で首筋を舐めてる…
かずくんの吐息がすぐそこから聞こえてくる。
その吐息が熱を帯びてて、すっごくいやらしい…

舐められているのと、吐息の両方が私のこころを侵していく…

かずくんの舌がだんだんと身体の下の方に向かっていく。

肩…胸…脇…

[ダメダメぇっ…わきっ…汚いっ…からぁっ…]
首を横に振ってアピールするけどかずくんはぜんぜんお構い無しで脇を舐めていく。

[やあぁ…かっ…ずっ…くんっ…]
やだ…舐められてるだけなのに…もう…イッちゃいそう…

「どうしたの?」
かずくんはいきなり舐めるのをやめてしまった。
[うぅ…な、なんでもない…]
もうちょっとだったのに…

いきなり舐められるのをやめられちゃうと…
太腿をもぞもぞすり合わせて、少しでも気持ちよさを味わいたい…

「そっか…」

。。。

お早うございます。優紀です。
今日はね、お休みなので久しぶりに書いてみました。

急に優しくなった感のあるかずくんですが…前回がきつすぎたんでちょっと修正です。

しごとつらい




[ 2016/02/04 06:28 ] 官能小説 琴音x和希 | TB(0) | CM(0)

琴音x和希 10

琴音x和希 10

いつもと、同じだもん。。。

「くっ…おぼえてろぉっ…」
[何か。。。いったかなー?]
イキそうな、敏感になっているのをそっと指先でなぞる。

「ふぁあっ…やめっ…いっ…ちゃっ…」
かずくん…子供みたいな声出てる…
[私だけ…みててくれる…?]
かずくんを見つめながら聞いてみる…
出したくて出したくて切なそうな顔しているかずくん…

「もっ…もうほかのひとっ…見ないからっ…」
首を縦に振りながら叫んでる。
[信じてるからね…かずくん…]
両手で握って一気に扱いてあげた。

かずくんが絶叫してビクビクとイッてしまった…
私の顔にも…温かいエッチな液が…掛かっちゃった…
男の人の液…エッチな匂いがするかずくんの液…

あうぅ…ドキドキしちゃう…
ど、どんな味するのかな…

苦い…さっきはしょっぱかったのに…

「とね…ことね…もう、いいだろ…手錠…」
[ごごごめんなさい!]
液に夢中になっていたみたいで、かずくんが話しかけてるのに気づかなかった。
慌てて、手錠を外して枕の横においた。

琴音さん…?」
一段と低い声でかずくんが話しかける。
[はいっ!]
かずくんの低い声にゾクッとした…

「どういう…おつもりだったのかな?」
かずくんの冷たい声と目線が…
やばい…スイッチ入っちゃってる…

[うぅっ…だってかずくんが…]
動揺してしどろもどろになってしまう。。。
かずくんおこってるぅ…どうしよう…

「俺が…どうした?」
いきなり顎をクイッてやられた…
[ひゃっ…]
そのまま、かずくんに押し倒された。

さっきまで私がしていたことを今度はかずくんにやられる。。。

。。。
おはようございます。優紀です。
今日も朝のうちに1つ書いておきます。お久しぶりのような気がする琴音ちゃん。

かずくんが倍返ししてきましたねw

なんでしょう、ほんとせーえき好き過ぎですね優紀w
エッチしたくはないけどせーえき欲しいんでしょうか…w

あの…せーえきぶっかけてあげるっていうメール頂いても「欲しいから会って」っていえませんので…お願いします… ・w・

最近、連載じゃなくて短編でドンドン書いていこうかなって気持ちが出てきています。。。
[ 2016/01/23 07:29 ] 官能小説 琴音x和希 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

優紀

Author:優紀

最近はちょっとエッチな妄想 官能小説を中心に書いています。

気に入っていただけたら拍手とか、いただけると嬉しいです><




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世間一般では「LGBT」って言われる人間です。


体と心の性がずれています。。。
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