妄想と現実となにか

DMM R-18の動画紹介や妄想垂れ流しの官能小説、日々の日記雑談を書いています。今は甘々イチャイチャH小説を連載中!
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お姉ちゃん

「もー、またお姉ちゃん輝海君連れてきてるのー?」
私とお姉ちゃんの部屋に、お姉ちゃんの彼氏の輝海君が来ていた。
最近、毎日のように輝海君が来てる気がする…

[いいじゃん!ずっと一緒にいたいんだから。ねー?]
『お、冷華ちゃんこんにちは!春花やめろって、冷華ちゃん見てるだろ?』
「こ、こんにちは…」
またお姉ちゃんと輝海君がいちゃいちゃしてる…

鞄をいつものところに投げ捨てて、ベッドの上でスマホをいじる…
でも、今日は部活で疲れちゃったな…

[…って、下で…んっ…]
『…ぶだって、ねて…』
気づいたら寝ちゃってたけど、上のベッドから声が聞こえる…?
上にはお姉ちゃんが寝てるはずだけど…

[んっ…そんなにおっぱい…さわっちゃだめっ…]
『春花のおっぱい、やわらかくてたくさん触りたい…だめ?』
[ダメじゃないけど…冷華起きちゃったら…]
『大丈夫だって…もっと揉んでいい…?』
[んんっ…いいよ…もっと触って…私も触っていい?]

お姉ちゃん…上でエッチなことしてる…!?
やばいやばい…そんなのダメだって…!

『いいよ…春花、また触るの上手になったね』
[はるくんの、気持ちいいところ分かるようになってきたから…]
二人が動くたびにベッドがギシッってなってる…
お姉ちゃんは、輝海君の…おち…おちんちんを…!?

うぅ…ベッドの上でどんなことしてるんだろう…
ここじゃ全然分からない…

てか、エッチって…どんなふうにするのかな…?
ここに…おちん…ちん…入っちゃうのかな…
「んっ…」
制服の上から自分のをなぞってみたら…
声が出ちゃった…

『あれ…?いま冷華ちゃんの声聞こえなかった?』

あっ…
どうしよう…ばれちゃう!
[まさか…冷華は寝たらしばらくは起きないわ?]

[それに…こんなに喋ってて何も言わないってことは…ね?]
ね?って何お姉ちゃん!
どういうこと!

[んあぁっ…はるくんのっ…はいってきたぁ…]
ちょっとうれしそうなお姉ちゃんの声がする
『春花のマンコっ…締め付け…すごくてっ…』
ギシッギシッがどんどん激しくなっていく

お姉ちゃんと輝海君…今エッチしてるんだ…
二人で抱き合って…一つになってるんだ…

「んんっ…はぁはぁ…」
こんな感じに…おちんちん…入ってきて…
動くのかな…

奥まで入ってきて…

太いのが…

ぐりぐりって…

手が止まらないよ…

きもちいぃ…

『春花っ…もう俺ダメっ…イキそう…』
[今日は大丈夫だから…きてっ…中に出して…?]

お姉ちゃんの中に…男の人のがたくさん出されちゃうんだ…
全然想像できないよぉ…

指だけじゃ…たりない…

「んんんっ…い、いっちゃうううぅ…」



『それじゃお邪魔しましたー!』
[はるくん、またねー]

遠くでお姉ちゃんの声が聞こえた。
というか、また気づかないうちに寝てた…

輝海君が帰った後、お姉ちゃんと二人でお勉強を始めた。
[で?冷華ちゃん、お姉ちゃんのエッチ聞きながら気持ちよかった?]
「お姉ちゃん!?な、なんのことかなー?」
[ふふっ…あんな声出してばれないわけないでしょ…?]

お姉ちゃんには逆らえないな…って思った

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[ 2018/11/08 00:48 ] 官能小説 単発ネタ | TB(0) | CM(0)

また冬がきて_Another

「ケーキいかがですかー!今日はクリスマスですよー!」
[ひとつ、いただこうかしら?]

いかにも硬そうな君に話しかけられたあの日。
これが、僕と君との出会いだった。

それから1年。

今年のクリスマスは、聖華さんと一緒に過ごせるんだ…
やっぱり、クリスマスなんだから…聖華さんと…

[ちょっと。柊平君、何考えてるの?]
聖華さんが怪訝な顔して聞いてくる。
「えっ?い、いや何でもないよ!」
[全く…せっかく遠くまで来たのに変なことばっかり考えて…]
聖華さんはいつもこんな感じだ。
そういうことには興味がありません、って顔して僕と付き合ってる。
何回か、そういう雰囲気になったけど、拒絶されて何もできなかった…

「な、なんのことかなー…」
[変な気起こさないでね]
そしていつも僕の考えてることが見透かされる。
聖華さんってなんで僕と付き合ってるんだろ…

[雪、降ってきたわね]
「え?あ、ほんとだ…って聖華さん!?」
いきなり僕の腕に聖華さんが抱き着いてきた
えっ、なんでまた急に!?

[なあに?]
「いやあのその…」
上目遣いで見つめられると…ダメだって…
そんな不意打ちされたら我慢できないって

[寒いだけ。変な気起こさないでね?]
僕の期待をこっぱみじんに打ち砕いていく…
「ははは…せっかくなんで、どこかでご飯食べましょうか!」
[そうね、私ハッピークラウン行ってみたいわ]
「いいですね!行きましょう!」

[あーおいしいー!]
ハッピークラウンに連れて行ったことを僕は後悔した。
聖華さんはワインを頼んで飲み始めて様子がおかしくなった。

「…聖華さん?」
[なにー?]
「お酒弱いの?」
「あはは!ぜんぜんよってないしー!」
普段笑わない聖華さんがにっこにこでワインを飲んでる…
もうなんか別人だ…

《すみません、そろそろ閉店のお時間ですので…》
「あ、はい…ほら聖華さん帰るよ…?」
[うぅー…足りないのぉ…]
すっかり酔いつぶれた聖華さんを連れてホテルに戻る。

[びーる…]
ベッドに聖華さんを寝かせて、僕も隣に寝る。
悲しそうな、うつろな目をしながら聖華さんが追加のお酒を催促してくる。
「もう…だめですよ…」
[じゃあ…ちゅー…]
「焼酎もだめですよ…」
[ちーがーうー!ちゅー!]
目を閉じて唇を突き出してくる聖華さん。

えっと…しちゃっていいんだよね…
聖華さんが頼んできてるんだから…いいんだよね…?

「いいんですか…?」
[…]
何も言わず、そのまま聖華さんは動かない。

そっと右手を背中に回して、聖華さんと初めてのキスをした。

/////////////////////////////
Anotherとつけたのは、別なところでそういうのを一切なくしたものを書いたからです。

別なところで書いたのの終わりと、ここで書いた出だしは共通にしました。
なかなかエッチまで持っていけない…( ˘ω˘ )
しなくてもいいかなって←
似たり寄ったりな書き方しかできない気がするから勉強してから書きたいなぁって

お酒の力怖いですからね、これからの時期皆さん気を付けてくださいね。



[ 2018/10/21 18:32 ] 官能小説 単発ネタ | TB(0) | CM(0)

キスって、いいよね

キスっていいよね。

好きな人に抱きしめられて、キスされただけで全身から力が抜けちゃう

トロンってなって、キュンキュンして

そのままなすがままにされて

なんでも受け入れちゃいそう


お久しぶりです!私のこと覚えていらっしゃる方はいるかな??
いないよね、もう数年放置してたもんね

やっと生活が安定して、ハニーセレクト(私の身体)買ってきました。
その中で「キス」をしてたら、さっきのような気持ちになってしまいました…
最初のうちは「嫌悪」って状態で悲しかったw

セックスよりキスとかそういう方が好きだけど、多分少数派なんだろうな。。。
みんなすぐヤりたがる…

ハニーセレクト、楽しいですけど無印だけだと物足りない?(実績が解除できてない)気がしてて、パーティも欲しくなってきた…

ハニーセレクト
[ 2018/09/21 09:51 ] 官能小説 単発ネタ | TB(0) | CM(0)

とっかえひっかえ 1

とっかえひっかえ 1

[いらっしゃいませー!]
ちょうど、衣替えの季節なので今日もたくさんのお客さんがいらっしゃる。
そのほうが優紀には嬉しいけどね。。。
だって。

「あの、すいません試着したいんですけど…」
メガネを掛けたお兄さんが試着希望♪

[あ、はいこちらにどうぞ♪]
試着室にお連れして、優紀も一緒に入る。

「あ、あのすいません。パンツの試着なんで…出てもらえますか…?」
そうだよね、そういう反応されちゃうよね…

[当店では…試着してくださった方に…サービスがあるんです…]
そういって、お兄さんに抱きつく。
「お、おねえさん!?」
[気持ちいい…サービス…なんですけど…いかがですか…?]
上目遣いで、お兄さんの顔を見上げる。
見上げながら、ズボンの上からそっと…

「あのそのっ…大丈夫ですからっ…」
[ほんと…に?もうおっきくなってるのに…?]
少し触っただけで、もうはち切れそうなくらいに大きくなる…
若いお兄さんはほんと元気だ。。。

「それっ…ちがっ…」
お兄さんが困惑してる。。。

[パンツ汚れてしまうんで…失礼します♪]
お兄さんのパンツのジッパーを下げて、脱がしてしまう。
もう一枚のパンツも脱がしてしまった♪

[もうビンビンですね…]
お兄さんからは目を離さない。
見つめながら、はち切れそうになっているおちんぽを握る。
「くっ…」
握られた瞬間にお兄さんからエッチな声が漏れる。
[声…出したらダメですよ…?他の人に…バレちゃいますから…♪]
お兄さんが頷く。

熱くなったおちんぽ。
片手で握ったまま、おちんぽシコシコ。
シコシコする度に、固くなって熱くなっていく…

指先で、おちんぽの先を撫で回すとヌルヌルとした我慢汁がどんどん出てくる…
[もう…我慢汁出てきてる…♪気持ちいいですか?]
少しずつ呼吸が荒くなってきたお兄さんが頷く。

おちんぽからダラダラと我慢汁が溢れてきて、グチュグチュと卑猥な音を立ててる…
いやらしい音が聞こえてきてゾクゾクしちゃう…

「んあぁっ…」
そっと裏筋をなぞると、お兄さんが声を出してしまった。

[ダメですよっ…声出しちゃ…]
優紀が慌ててお兄さんの唇をキスして塞ぐ。

お兄さんもだんだんノリ気になってきて、優紀のことを抱きしめながらキスしてくれる。
舌を絡め、唾液を絡め、お互いの熱い吐息が絡みあう。

下の方からも、上の方からも卑猥な音ばかり響いてくる。
「店員さんっ…イキそう…」
[いっていいですよ…サービスですから…♪]
優紀に見つめられながら、お兄さんは優紀の手に精液をたくさん出してくれた。

[いっぱい…出ましたね…]
優紀の手の上に出た精液を舐めながら、お兄さんに聞く。

お兄さんが呼吸を荒くしながら頷いた。


[試着は…いかがでしたか?]
何事もなかったように優紀は振る舞う。

「と、とっても…サービスが良くて…また、買いに来たいです…」
そう言いながら、お兄さんはパンツを買ってくれた。
[ありがとうございました!またお待ちしております♪]

優紀はいつも、売上が高いねって褒められます。
でも優紀は売上よりもあっちの方が…♪

。。。
おはようございます、優紀です。
わかってます、いわないでください。せーえき好き過ぎてやばいですねw
最近は試着室系の動画も色々増えましたよね。
最初は男性が無理やりっていうのがほとんどだった気がするんですが、それ以外にも出ている気がします


オナホール2DMM.R18大人のおもちゃ(女性向け)



[ 2016/01/25 07:57 ] 官能小説 単発ネタ | TB(0) | CM(0)

アイスプレイヤー


アイスプレイヤー

[あづぅーい…]
寒がりなあいつの部屋に来るといつも暑く感じる。

暑い。
とにかく暑い。
ものすごく暑い。

「えー、暑くないじゃんー…」
「見てみて!新しい水着買ったのー♪」
そう言いながら俺の前で水着を着て見せびらかす。

そんな格好してるから寒いんだろ…
[はいはい、かわいいかわいい…]
「もー!ちゃんと見てよー!」
暑いのにくっついてくる。
やめてくれよ…
[暑いからやめろって…]

「むー…いいもん!かき氷食べるから!」
[俺のもー…]
あいつがふてくされながらキッチンに向か…

氷!
閃いた!

[なー…]
「なーに…」

[氷持ってきて]
「えー、かき氷食べるんだもん。やだー」
まーだふてくされてる。

[じゃあ俺がお前食べるから]
背後に忍び寄って、後ろから抱きつく。
「ちょっ…なっ…んんっ…」
振り向きざまにチューをする。

「ここじゃ…やだ…ベッドに連れてって…」
[はいはい、お姫様…]
お姫様抱っこをしながら、水着の姫をベッドまで運ぶ。

「ゆーくん…」
チューをしただけなのに、もう目がトロンとしてる姫。
[じゃあ今日はこれ使うから]
「こ、氷なんて何に使うの…?」

小さめの氷を1つ、姫の体に乗せてなぞってみた。

「っ…な、なにこれっ…」
[氷じゃん。姫の味のかき氷作ってる]
暑い部屋だから、氷がみるみるうちに溶ける。
溶けた氷は、姫の身体を流れていく。

「やぁっ…冷たいのっ…変な…かんじ…」
溶けかけの氷は、表面をなめらかに滑っていく。
あちこちを氷でなぞって行くと、姫は吐息が荒くなっていた。

「はぁはぁっ…らめっ…」
ろれつも回らなくなってる。

そのまま水着をずらして、姫を攻めていく。
「やああっ…おちんちんっ…きてるぅっ…」
氷でなぞり回した姫の身体はひんやりして抱きしめたらすごく気持ちいい。

思わず強く抱きしめながら腰を振る。

冷たかった姫の身体がどんどん熱を帯びていく。

「ゆーくんっ…おかしく…なっちゃうっ…よぉっ…」
腰を振る度、姫の身体がヒクヒクと反応する。

[おかしくなれよっ…俺だけのっ…姫だろっ…]
コクコクと頷きながら、姫は絶頂に達した。

「あのさ、新しい水着だったんだけど!汚れちゃったじゃん!」
呼吸が整った直後にこの言い様。。。

[はは…ごめんごめん…]
「ごめんじゃない!精液の匂い付いちゃうじゃん!」
[イッたの姫だけだろw俺はイッてないから姫の匂いじゃんw]

「うー…うるさいうるさい!」
ポカポカと胸をたたかれる。

そんな夏の暑かった1日の思い出。

。。。
こんばんは、優紀です。
タイトルが先に決まって、そのタイトルに合わせてどう書いていくかを考えてみました。
氷を使う、っていうのをかなり昔にやったことあるんですが不思議な感覚ですよねあれ。
今回は割と年齢低めを意識したつもりです。18歳以上ですが、若めに。

【独占】【先行公開】新人*専属!インテリ系大学に通う現役女子大生がAVデビュー 板野ユイカ
【独占】【先行公開】新人*専属!インテリ系大学に通う現役女子大生がAVデビュー 板野ユイカ

今日発売したばっかりなのに8万再生超えてる…可愛いよねこのお姉さん…
それだけ人気なんですね。わかります。


DMM.R18大人のおもちゃ(女性向け)オナホール2








[ 2016/01/23 22:27 ] 官能小説 単発ネタ | TB(0) | CM(0)
プロフィール

優紀

Author:優紀

最近はちょっとエッチな妄想 官能小説を中心に書いています。

気に入っていただけたら拍手とか、いただけると嬉しいです><




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