妄想と現実となにか

DMM R-18の動画紹介や妄想垂れ流しの官能小説、日々の日記雑談を書いています。今は甘々イチャイチャH小説や背徳感満載の小説を連載中!なるべく毎日更新!
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とっかえひっかえ 1

とっかえひっかえ 1

[いらっしゃいませー!]
ちょうど、衣替えの季節なので今日もたくさんのお客さんがいらっしゃる。
そのほうが優紀には嬉しいけどね。。。
だって。

「あの、すいません試着したいんですけど…」
メガネを掛けたお兄さんが試着希望♪

[あ、はいこちらにどうぞ♪]
試着室にお連れして、優紀も一緒に入る。

「あ、あのすいません。パンツの試着なんで…出てもらえますか…?」
そうだよね、そういう反応されちゃうよね…

[当店では…試着してくださった方に…サービスがあるんです…]
そういって、お兄さんに抱きつく。
「お、おねえさん!?」
[気持ちいい…サービス…なんですけど…いかがですか…?]
上目遣いで、お兄さんの顔を見上げる。
見上げながら、ズボンの上からそっと…

「あのそのっ…大丈夫ですからっ…」
[ほんと…に?もうおっきくなってるのに…?]
少し触っただけで、もうはち切れそうなくらいに大きくなる…
若いお兄さんはほんと元気だ。。。

「それっ…ちがっ…」
お兄さんが困惑してる。。。

[パンツ汚れてしまうんで…失礼します♪]
お兄さんのパンツのジッパーを下げて、脱がしてしまう。
もう一枚のパンツも脱がしてしまった♪

[もうビンビンですね…]
お兄さんからは目を離さない。
見つめながら、はち切れそうになっているおちんぽを握る。
「くっ…」
握られた瞬間にお兄さんからエッチな声が漏れる。
[声…出したらダメですよ…?他の人に…バレちゃいますから…♪]
お兄さんが頷く。

熱くなったおちんぽ。
片手で握ったまま、おちんぽシコシコ。
シコシコする度に、固くなって熱くなっていく…

指先で、おちんぽの先を撫で回すとヌルヌルとした我慢汁がどんどん出てくる…
[もう…我慢汁出てきてる…♪気持ちいいですか?]
少しずつ呼吸が荒くなってきたお兄さんが頷く。

おちんぽからダラダラと我慢汁が溢れてきて、グチュグチュと卑猥な音を立ててる…
いやらしい音が聞こえてきてゾクゾクしちゃう…

「んあぁっ…」
そっと裏筋をなぞると、お兄さんが声を出してしまった。

[ダメですよっ…声出しちゃ…]
優紀が慌ててお兄さんの唇をキスして塞ぐ。

お兄さんもだんだんノリ気になってきて、優紀のことを抱きしめながらキスしてくれる。
舌を絡め、唾液を絡め、お互いの熱い吐息が絡みあう。

下の方からも、上の方からも卑猥な音ばかり響いてくる。
「店員さんっ…イキそう…」
[いっていいですよ…サービスですから…♪]
優紀に見つめられながら、お兄さんは優紀の手に精液をたくさん出してくれた。

[いっぱい…出ましたね…]
優紀の手の上に出た精液を舐めながら、お兄さんに聞く。

お兄さんが呼吸を荒くしながら頷いた。


[試着は…いかがでしたか?]
何事もなかったように優紀は振る舞う。

「と、とっても…サービスが良くて…また、買いに来たいです…」
そう言いながら、お兄さんはパンツを買ってくれた。
[ありがとうございました!またお待ちしております♪]

優紀はいつも、売上が高いねって褒められます。
でも優紀は売上よりもあっちの方が…♪

。。。
おはようございます、優紀です。
わかってます、いわないでください。せーえき好き過ぎてやばいですねw
最近は試着室系の動画も色々増えましたよね。
最初は男性が無理やりっていうのがほとんどだった気がするんですが、それ以外にも出ている気がします


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[ 2016/01/25 07:57 ] 官能小説 単発ネタ | TB(0) | CM(0)

アイスプレイヤー


アイスプレイヤー

[あづぅーい…]
寒がりなあいつの部屋に来るといつも暑く感じる。

暑い。
とにかく暑い。
ものすごく暑い。

「えー、暑くないじゃんー…」
「見てみて!新しい水着買ったのー♪」
そう言いながら俺の前で水着を着て見せびらかす。

そんな格好してるから寒いんだろ…
[はいはい、かわいいかわいい…]
「もー!ちゃんと見てよー!」
暑いのにくっついてくる。
やめてくれよ…
[暑いからやめろって…]

「むー…いいもん!かき氷食べるから!」
[俺のもー…]
あいつがふてくされながらキッチンに向か…

氷!
閃いた!

[なー…]
「なーに…」

[氷持ってきて]
「えー、かき氷食べるんだもん。やだー」
まーだふてくされてる。

[じゃあ俺がお前食べるから]
背後に忍び寄って、後ろから抱きつく。
「ちょっ…なっ…んんっ…」
振り向きざまにチューをする。

「ここじゃ…やだ…ベッドに連れてって…」
[はいはい、お姫様…]
お姫様抱っこをしながら、水着の姫をベッドまで運ぶ。

「ゆーくん…」
チューをしただけなのに、もう目がトロンとしてる姫。
[じゃあ今日はこれ使うから]
「こ、氷なんて何に使うの…?」

小さめの氷を1つ、姫の体に乗せてなぞってみた。

「っ…な、なにこれっ…」
[氷じゃん。姫の味のかき氷作ってる]
暑い部屋だから、氷がみるみるうちに溶ける。
溶けた氷は、姫の身体を流れていく。

「やぁっ…冷たいのっ…変な…かんじ…」
溶けかけの氷は、表面をなめらかに滑っていく。
あちこちを氷でなぞって行くと、姫は吐息が荒くなっていた。

「はぁはぁっ…らめっ…」
ろれつも回らなくなってる。

そのまま水着をずらして、姫を攻めていく。
「やああっ…おちんちんっ…きてるぅっ…」
氷でなぞり回した姫の身体はひんやりして抱きしめたらすごく気持ちいい。

思わず強く抱きしめながら腰を振る。

冷たかった姫の身体がどんどん熱を帯びていく。

「ゆーくんっ…おかしく…なっちゃうっ…よぉっ…」
腰を振る度、姫の身体がヒクヒクと反応する。

[おかしくなれよっ…俺だけのっ…姫だろっ…]
コクコクと頷きながら、姫は絶頂に達した。

「あのさ、新しい水着だったんだけど!汚れちゃったじゃん!」
呼吸が整った直後にこの言い様。。。

[はは…ごめんごめん…]
「ごめんじゃない!精液の匂い付いちゃうじゃん!」
[イッたの姫だけだろw俺はイッてないから姫の匂いじゃんw]

「うー…うるさいうるさい!」
ポカポカと胸をたたかれる。

そんな夏の暑かった1日の思い出。

。。。
こんばんは、優紀です。
タイトルが先に決まって、そのタイトルに合わせてどう書いていくかを考えてみました。
氷を使う、っていうのをかなり昔にやったことあるんですが不思議な感覚ですよねあれ。
今回は割と年齢低めを意識したつもりです。18歳以上ですが、若めに。

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今日発売したばっかりなのに8万再生超えてる…可愛いよねこのお姉さん…
それだけ人気なんですね。わかります。


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[ 2016/01/23 22:27 ] 官能小説 単発ネタ | TB(0) | CM(0)

せーえき依存症

せーえき依存症

[ねーねー…]
仕事が終わって彼氏くんとデート。
毎日、毎日デート。

だって…

「はぁ…今日も?」
彼氏くんが呆れている。
呆れているけど…我慢できないんだもん…

[うん、今日も…]
彼氏くんの膝の上に頭を乗せた。
彼氏くんの匂いがする…

「ほんと、優紀はエッチだな…」
やれやれ、と言った感じで彼氏くんが言う。

最初は彼氏くんもノリノリだった。
彼氏くんのエッチ、すごく気持ちいいし…
せーえきの匂い嗅ぐと…おかしくなっちゃう…
またすぐに嗅ぎたくなっちゃう…

そんな風に、毎日毎日欲しがっていたらいつの間にか冷められてしまった。

[うぅ…だってぇ…そうなっちゃうんだもん…]
彼氏くんの手を握って指先を絡める。

「そんなエッチな女子なかなかいないぞ?」
突き放すように彼氏くんが言う。
でも、その言葉すら優紀にはすごく嬉しい。。。

エッチな女子。
いつも発情してる女子。
せーえきの匂い嗅いで喜んでる変態さん。

そう考えただけで身体がゾクゾクする。
[ちがっ…うもんっ…]
言葉でイヤイヤするけど、身体はイヤイヤしていない…

気づいたら、彼氏くんのアソコに手を伸ばしていた。
「違うって言ってるのに、この手は何かなー?」
アソコに伸ばした手を掴まれてしまった。
[こっ…れはっ…そのぉっ…]

「おねだりしなきゃダメでしょ?」
優しく髪の毛を撫でられた。
冷たく言うのに、優しく髪を撫でるなんて…


おねだり…しなきゃ…

[あぅぅ…ほ、ほしい…の…]
身体をくねらせながら、彼氏くんの言ったとおりにおねだりしてみる。
「何がほしいのかな…?」
[おちん…ちん…]
おちんちんが欲しいと言わされている。
言わされているということが快感を増幅させる。

「よく出来ました。好きなだけ触っていいよ」
触っていい、彼氏くんから許しが出た。

そっとズボンを脱がし、夢中になっておちんちんを触る。
あの匂い…
おちんちんの匂い…
ムクムクと大きくなっていくおちんちん…



呼吸が荒くなって、だんだん頭がぼーっとしてくる
[はぁはぁっ…]
もう我慢できないよぉ…

気づいたら自分のを弄っていた。
弄る前から、もうびしょびしょだった。
言葉と匂いだけで、もうイカされそう…

でも、自分だけでイキたくない…
おちんちんほしい…
激しく突いて欲しい…

[あのねっ…その…おちんちんで…イキたいのっ…]
「おちんちんでイキたいの?どうやってイキたいの?」

[は…激しく…ついてほしいっ…]
「どこに何を入れて激しく突いて欲しいのかな?」
[お…おまんこに…おちんちんいれて…]
「そっか。自分で入れて動きなよ」
そう言って彼氏くんは寝転がる。

優紀は彼氏くんの上に跨って、おちんちんを入れていく。
「いつもだけどっ…すごいっ…締め付けっ…」
優紀のおまんこが彼氏くんのを欲しがってる。
欲しがって締め付けてそのまま離さない…

[おちんちんっ…きもちいっ…]
腰を上下に振って彼氏くんのおちんちんの感触を味わう。
動く度に肌の触れ合う音、お互いの体液が混ざり合ういやらしい音が部屋に響く…

[ひゃぁああっ…らめらめっ…ずんずんっ…きちゃうっ…]
自分で入れて動け、と言っていた彼氏くんがいきなり突き上げてきた。
予想外の動きに思わず体がのけぞってしまった。

毎日しているはずなのに…
いつもいつもイカされているのに…

[らめっ…また…おまんこっ…いっちゃううううっ…]
「ほらっ…イキなよ…変態さんっ…」

全身ビクビク。
頭もボーッとしてる…

終わったらいつも、彼氏くんはせーえきを顔にかけてくれる…

もう、このせーえきから離れられないよ…

。。。
おはようございます。優紀です。
寝起きで何書いているんですかね、優紀は
何となくムラムラしてたので完全妄想で書いてみました。
で、最近セックス部分書いていなかったのでそこを少し。

彼氏くんが好きなのか、せーえきが好きな変態さんなのかわからないですねw
多分後者です。

おもいっきりぶっかけて欲しいって思いましたw

これから仕事ですw
今日は帰ってきても更新しないかもしれません…

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[ 2016/01/22 07:14 ] 官能小説 単発ネタ | TB(0) | CM(2)

放課後の特別授業(閲覧注意)

○放課後の特別授業
こういうのは最初に言っておいたほうがいいですよね。
今回のネタは男性同士(♂x♂/ゲイ/ホモ)です。

それでも読みたい方は、続きを読むからどうぞ
[ 2016/01/20 14:58 ] 官能小説 単発ネタ | TB(0) | CM(0)

サタデーナイト・ラブ


「こんばんは」
[いらっしゃいー、まってたよー!]
土曜日の夜。
いつものように彼が私の部屋に来る。

毎週、土曜日だけ必ず彼が来てくれる。
私はエプロンを付けて、料理を作って待っていた。

「おっ、今夜はカレーなんだねー♪」
[んっ…ちょっと…ダメだって…]
キッチンに立つ私を抱きしめてくる彼。

初めは意識なんてしていなかった。
彼は結婚しているから。

でも、好きになってしまった。
ダメだってわかっていたのに…

「そんなこと言っても…無駄だよ?」
耳元で囁かれる。
彼の吐息が耳に掛かる度に胸のドキドキが増していく。
いつも強引な彼。

[ご…ごはんたべてからっ…]
身体を弄られる。
ダメだよ。。。我慢できない。。。
一週間ぶり…だから…

「[いただきまーす]」
二人で食べるカレー。

「んーやっぱ料理上手だよねーおいしい♪」
[ありがと…あのさ…]
「んー…?」

[私は…いつまで待てばいいのかな…]
付き合いだしてから、彼はずっと一緒になりたいって言ってくれている。
いつ一緒になれるのかな。
それが気になった。

「あー…今話し合ってるからもう少ししたら、ね!」
笑顔で彼が話す
「おかわり!」
[う、うん…]

もう少し、か。

どうして、結婚している彼を好きになってしまったんだろう。
もっと早く会えればよかったのに…
もっと早く知り合えればよかったのに…

「[ごちそうさまでした!]」
ご飯も食べ終わり、のんびりとした時間が過ぎていく…
でも…

「じゃあご飯終わったから…」
強引に抱き寄せられてキスをされた。

夢中で彼とキスをする。
このままの時間がずっと続けばいいのに…
今日という日がずっと続けばいいのに…

お互いの舌と舌が絡みあう。
わざと時折彼が音を出しながら吸い付いてくる。


このまま、信じていてもいいんだよね?
一緒になれるんだよね?
抱きしめられたまま、[愛してる]と口だけが動いてしまった。

抱き合いながら、お互い生まれたままの姿になって、ベッドに押し倒される。

そのまま激しいセックスをした。

セックスというより、犯されたといったほうがいいような荒い責めのセックス…
とにかく彼が私を責めるセックス…
やっぱり、この人とのセックスじゃないと私は満足はできなかった。。。
荒い責めの中にも愛情のある不思議なセックス。
心も身体も満たされる。。。

「今日も…気持よかったよ…ありがと」
[う、うん…]
シーツに包まれながら頭を撫でられる。
「やっぱ、お前と一緒になりたい。。。」
「ダメだな俺…早く決着付けないとな…」

ずるいよ。そんなこと言うなんて…
期待しちゃうじゃん…
もっともっと好きになっちゃうじゃん…

何気なく時計を見てしまった。
もう、彼といられる時間あんまりない…
「時計は…見たらダメだろ?」
そっと時計を見えないようにして微笑む彼。
荒いセックスのあと、優しくなる彼…


そのまま二人寝てしまい、気づいたら朝になっていた。

「じゃあ…さよなら」
そういって、彼が部屋を出て行く。
振り向きざまにいつもの優しい笑顔。

サヨナラじゃ嫌だ…
もう逢えないみたいじゃん…

あの人が帰った日曜日。
二人で寝た昨日と違って、ベッドが広い…

昨日はすごく嬉しかった。
また来週…逢えるのかな…

。。。

こんばんは、優紀です。
休みの日になる度に書こう書こうと思っていたのをやっと書きました。

優紀が好きなとある曲を聴きながら書きました。
結構捻じ曲げて書いたところも少しだけありますが…w

土曜日の夜だけ来る彼。日曜日になれば彼はいない。

歌詞そのまま使っているわけじゃないのでわかりづらいですが、わかるとニヤッとできると思いますw

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[ 2016/01/19 20:14 ] 官能小説 単発ネタ | TB(0) | CM(2)
プロフィール

優紀

Author:優紀

最近はちょっとエッチな妄想 官能小説を中心に書いています。

気に入っていただけたら拍手とか、いただけると嬉しいです><




ご意見ご感想、「続きを書いて欲しい単発ネタ」「この名前で書いて欲しい」などあればお知らせください。






世間一般では「LGBT」って言われる人間です。


体と心の性がずれています。。。


かうんた
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「昔やってたアレの依頼」とか何かあればどうぞ
相互リンク、「妄想を話したい」、こういうの書いて欲しいとか

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