妄想と現実となにか

DMM R-18の動画紹介や妄想垂れ流しの官能小説、日々の日記雑談を書いています。今は甘々イチャイチャH小説を連載中!
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不思議なカップル

不思議なカップル

[ただいまー…]
仕事が終わり自宅に帰る。
上司から罵声を浴び、同僚からは陰口を叩かれ…もう疲れた。

「おかえりなさい…」
真くんが玄関まで出迎えてくれる。
裸で。私の家にいる時はそうする事になってる。

私の可愛い可愛い真くん。
抱きしめてワシャワシャと頭をなでてあげる。

「ご…ごはんできています…」
恥ずかしそうに俯く真くん。。。

[ご飯の前にさ…舐めて?]
するするとスカートを降ろして下着姿になる。

「うん…」
真くんはそのまま跪いて下着の上から私のアソコを舐める。
犬のように、ペロペロと…

何も不思議な事はない。
これはいつもの挨拶。

[んっ…汗…いっぱいかいたから…]
「遙華さんの…匂い…する…」
丹念に舐める真くん。

[もういいよ、真くん。あとはご飯食べてからね。]
真くんの頭を撫でながら語りかける。

「じゃあ…ごはんたべよ?」
嬉しそうに手をとってダイニングに連れて行かれた。

[いただきまーす]
私が箸を進め始めてから、真くんもご飯を食べ始める。

ご飯も食べ終わり、お腹いっぱい…

「で…でざーと…ありますよ…」
[じゃあ…頂こうかしら]

食後のデザート。

「ど…どうぞ…」
ソファーに腰掛けて足を広げる真くん。

[いただきます…]
真くんのおちんぽを握る。

「んっ…遙華さんっ…」
[1日ちゃんと我慢できた?]
真くんに約束が守れたかどうかを聞く。
1日オナニーはしない、という約束。

「し、してないっ…です…」
どんどん大きくなる、真くんのおちんぽ。
すぐに我慢汁でどろどろになる。

[たくさん出てきたよ?コレがデザートかな?]
「はぃっ…デザートのっ…汁ですっ…」
はぁはぁ、という熱を帯びた呼吸の中で必死に答える真くん。

おっきくなってきたおちんぽを右手で握って上下に扱く。
「んあああぁっ…きもちいぃっ…ですっ…」
女の子のような嬌声を出す真くん

じゅぽじゅぽ。
ぐしゅぐしゅ。
おちんぽ汁が動きに合わせて卑猥な音を立てる。

「だめだめっ…でちゃうっ…でちゃううううっ…」
高い声を出しながら精液を出す真くん。
もちろん、私の顔に大量にかかってしまった。

[どうするのかな。こういうおイタした時は]
「ごめんなさい…今拭きますから…」
真くんが私の顔を舌で舐め回す。

そのまま、真くんの唇を頂く。

変だと思いますか?

でも、これが私達の普通なんです。

。。。
こんばんは、優紀です。
割と調子が良かったので、もう一つ書いてみました。
普段書かない特殊なもので、これはCFNMというそうです。
男性裸で女性着衣の状態。で、相変わらずのぶっかけ。。。

はるか と まこと。
分かる人には分かるネタです。ぷろでゅーs…やめておきますw

どんだけ飢えているんだ優紀は、って話ですよねw

普通ってなんでしょうね。自分が思っている普通は回りから見たら普通ではないことってありますよね。
まさしく優紀なんかそうですね。回りから見たら全く普通じゃない…

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CFNMの代表格といえばセンズリ鑑賞ですね。

街を歩いている素人の女の子を捕まえて、勃起したチ●ポをセンズリしているのをダラダラ見せ続けたら…THE BEST8時間
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私x当麻くん

私x当麻くん

[えぇ、はい…その件に関しては…申し訳ございません…]
取引先から{また}苦情の電話が入った…
この一週間、何回同じ取引先に謝っただろうか。
いい加減キレそう。。。

[はい…失礼致します…]
電話を切って大きく溜息ついた。

[当麻くん!]
思い切り机を叩きながら当麻くんを呼ぶ。
謝った回数だけ当麻くんを呼んだ気がする。

「は、はいっ!」
机叩いた瞬間に当麻くんの身体がビクッと跳ね上がる。
周りの空気が固まる。

また始まった…
今日も機嫌悪そうだな…
ヒスッてるヒスッてる…

回りから色々聞こえるけど、全部当麻くんが悪い。

[一体何回同じことするの!困るんだけど!]
脚を組みながら目の前の当麻くんに怒鳴る。

「す、すみません!」
[すみませんじゃないわよ!理由を聞いているの!]

一度リミッターが切れちゃうといつまでも怒鳴ってしまう…

[全く…今日仕事終わったら会社に残って反省文書きなさい]
「わかり…ました…」
どのくらい怒鳴っていたのかわからない。
分からないけど…当麻くんの視線が…
怒られてるくせに、何みてるのよ…


[書けた?]
私と当麻くん以外誰もいないオフィス。
ヒールを鳴らしながら当麻くんの席にいく。
「書けました…」

[あのさ…足りないんじゃない?]
「えっ、えっと何が…」
慌てて反省文を見直す当麻くん。
その顔を手でコチラにむける。

[怒られている時、どこ見てたかわかってるんだよ?]
さっき怒鳴っていた時は違った声が出ている。
落ち着いた、冷静な、見下すような声。

「す、すみませんっ!」
目線を逸らされた。
どうしよう、と慌てているようだった。

[反省文いらない。そこに寝て]
冷たく言い放った。

「ね、寝るってどうい[逆らうの?当麻くんセクハラしたんだよ?]」
言葉を遮って逆らえないようにする。

スーツ姿のまま、オフィスの床に当麻くんが横になる。
カーペット敷のオフィスの床。
さっきまで同僚が仕事に勤しんだ床。

何もしていない、そう思っていたのは私だけだったみたい。
もう既に当麻くんの股間が大きくなりかけてた。

[ほんとさ…何でもう大きくなってるの?]
さっきまで当麻くんが使っていたデスクの上に座る。
「ちち…ちがいますっ…」

[何が?]
「こ…興奮してるわけじゃ…」
[ふーん…私に興奮してるわけじゃない、と]
わざと見えるように、脚を組みながら語りかける。

「あのそのっ…あー…えっと…」
否定も肯定もしない曖昧な答え。
見ないように頑張ってるけど、我慢出来ていないみたい…

[パンツなら誰でもいいの?亜衣でも優紀でも。]
[社内でそういうことされると困るんだよね。]

「すすすすみませんっ!」
[ちゃんと答えてよ。どうなの?]
ヒールを脱いで、大きくなった股間をグリグリと踏みつける。
ムニムニとした柔らかい感触が脚に伝わってくる。

「くぅっ…」
当麻くんがいつもと違う声を出す。
足で踏まれて感じてるんだ…

[ふっ…なぁにその声…ちゃんと答えてよ…]
そのまま足でなぞって行く。
なぞる度に、どんどん大きくなっていく。

「ああっ…きっ…きついこと言われて…」
当麻くんの背中がのけぞっている…

[きついこと言われて何?まさかソレが気持ちいいとか言っちゃうの?]
呆れたように笑ってしまった。
私が怒っていた時、当麻くんは喜んでいたんだ。

「そ…そうなんですっ…ごめんなさいっ…」
頷きながら当麻くんが答える。

[だから何回もミスしてんの?全然笑えないんだけど]
声色を下げて真顔で話す。
あっ…こんなことしたらもっと興奮するのか…

「あぁっ…だめっ…ですっ…」
一段と大きくなった股間。
もうパンパンになってスーツが苦しそう…

[こんなに大きくして…変態…]
デスクから降りて、スーツとパンツを脱がす。
脱がした瞬間、抑えこまれていたおチンポが跳ね上がる。

すごく大きい…
私が罵ったせいでこんなに大きくなっちゃったんだ…

[ココ会社なんだけど…どうしてこんなに大きくなってるの?]
大きなおチンポにドキドキしながら、冷静なふりをして話しかける。

「足で…踏まれたから…」
だんだん当麻くんの目がトロンとしてきた。

もう一度デスクに座る。
今度は両足で挟み込むように上下に扱く

「ああっ…んんっ…」
呼吸が荒くなって、首をイヤイヤと振る当麻くん。

[会社で私に足で扱かれてるのが嫌なの?]
「い、嫌じゃ…ないっ…ですっ…幸せですっ…」

ストッキングとおチンポが擦れた音しかしていなかったのに…
気づいたらいやらしい音が足を動かす度に会社の中に響く。

「だめっ…出ちゃいそうっ…ですっ…」
[もうイッちゃうの?がまんできな…]
ビクビクっと当麻くんがイッてしまった。
言いかけているところで、ストッキング越しに生暖かい精液が。。。

[あのさ、ストッキング汚れちゃったんだけど]
イッたばかりの呼吸が荒れている当麻くんに投げかける。

「はい…」
そっと当麻くんが起き上がって、ストッキング越しに足を舐めようとする。

[舐めなくていいよ。その代わり…]

当麻くんが優しく笑った。

私は可愛い{従順な}部下を見つけました。

。。。
おはようございます。優紀です。
昨日はFC2ライブにたくさんの方来ていただいてありがとございました
何となく喋りたかった(いつも黙っているので、たまには声を出したかった)んです。
また気が向いたらライブやりますね。

今回のテーマは「S上司」「ストッキング」です。
以前買って見た、吉沢明歩さんの「昼はボクの女上司、夜はオレの牝奴隷」とかM♂向けの動画があったなぁって思いだして書きました。


昼はボクの女上司、夜はオレの牝奴隷、は(以下ネタバレ)
他の男の人が出てきたり、ネットで晒したりっていうのが出てきたのでそこで見るのを辞めました…ドラマ仕立てのエッチなビデオは好きなんですけど、どうしてもそこだけ苦手でした。

多分優紀は独占欲が強いんだと思います。好き/身体の関係があったら他の人には絶対させたくないです
でもNTR小説を書いているという、この矛盾。人間って不思議ですね…


昼はボクの女上司、夜はオレの牝奴隷
昼はボクの女上司、夜はオレの牝奴隷




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優紀x拓弥x図書館

優紀x拓弥x図書館

[だーかーらー…]
「えーっと…ど、どこがちがうの…?」
今日は中央図書館でお勉強。
今年受験生の拓弥くんママに家庭教師を頼まれてお勉強教えています。


[ここはね…こうやって…]
思わずペンを取り、解答例を書いていく。

でも、拓弥くん優紀の胸元とかチラチラ見て集中できていない様子…
しかもバレていないって思っているのか、結構ガン見してる。。。

[分かったかな?]
「あ、ありがと優紀おねえちゃん!」
大きく頷いてまた問題を解き始める拓弥くん。

ほんとに聞いているのかな…

隣から覗き込んで見る。

[ねーねー拓弥くん…集中してるのかな…?]
やっぱりわかっていない様子…
どうしたら集中してもらえるかなぁ…

「えっ…?しゅ、しゅうちゅうしてますっ…」
[じゃあ…これはどういうことかなー…?]
そっとズボンの上からおちんちんをなぞる。

普段とは違うふくらみ。
明らかにおっきくなっているおちんちん
「あっ、そのちちちがいますっ…」
拓弥くんが大きな声を出す。

一瞬周りの人が何事か、という目で見てきた。
でも、すぐにまたいつもどおりの図書館に戻る。

[しーっ…周りの人に怒られちゃうよ…]
指を顔に当てて拓弥くんに言う。
視線集まったらしづらいもん…

「ででも…」
拓弥くんがしどろもどろになる。

[拓弥くんが優紀のこと、チラチラ見て興奮してたの知ってるよ…?]
[すっきりしたら集中できる…?]
耳元で囁いてみる。
「うぅっ…ごめんなさい…べんきょうばっかりで…できなかったから…」
今にも泣き出しそうな拓弥くん…
そんな顔したらダメだよ…

キュンキュンしちゃうじゃん…
[謝らなくて大丈夫だよ…優紀が気持ちよくしてあげるから…]
[終わったら…また頑張ろうね]
拓弥くんが頷いた。

でも、ココで出しちゃったらシミになっちゃうよね。。。

ポケットからハンカチを出して握った。
そのままベルトを外して、トランクスの中に手を入れる。

少し熱を帯びたおちんちん
おっきくなったおちんちん

そっと握ってシコシコする。
「ゆ、ゆうきおねえちゃんっ…」
[声だしたら。。。バレちゃうからダメだよ…?]
シコシコ…シコシコ…

時計の音だけが響く図書館…
拓弥くんのおちんちんを扱いている…

「んっ…んぅーっ…」
声を出さない、という約束を律儀に守る拓弥くん。

可愛い…
純粋というか…

「うぅ…はぁはぁっ…」
声は出さないけど、だんだん呼吸が荒くなってきた拓弥くん。
ちょっと口元からよだれが出てる…
もう限界近いのかな。。。?

[ピクピクってしてるね…もう出ちゃう…かな?]
大きく頷く拓弥くん。

[いいよ、出してすっきりしましょ…?]

2回ほどおちんちんが跳ね上がって、ハンカチが生暖かくなる。。。
「はぁ…はぁ…きもち…よかった…ゆうきおねえちゃん…」
イッたばかりの拓弥くん。。。目がトロンとしてる…

綺麗におちんちんを拭きとって、ハンカチを優紀の顔に持ってくる。
[いっぱい出ちゃったね…]
「ご、ごめんな…さい…」

[いいの。これで集中できる…?]
ここで、うんって頷いてくれると優紀は思った。

「あ、あのね優紀おねえちゃん…」
首を横に振って拓弥くんが語りだした。

[な、なにかな…?]
予想外のことをされて少し動揺した。
な、何をすれば集中してもらえるのだろうか…

「べ…勉強頑張って…合格したら…あのその…」
「も、もっと…」
優紀の目をじっと見ながら拓弥くんが話している。

もっとして欲しい、そういうことだったんだ。

[ふふっ…合格したら、ね]
[今日みたいなことしてたら難しいけど…]
少し笑いながら、拓弥くんの頭を撫でる。

春からはどうなるかな♪

。。。

こんばんは、優紀です。
昨日今日とセンター試験ということだったのを、さっきお風呂で思い出したので書きました
受験された方、センター試験お疲れ様でした。

何か目標、特に達成したらご褒美がもらえるとわかっている時ってすごいがんばれますよね。
一生懸命頑張っている方は素敵に見えます。

で、名前が拓弥くんになったのは偶然なので深く探らないでください。

官能小説のお供にどうぞ
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奏輔x寝起きを襲う郁

奏輔x寝起きを襲う郁

[んー…すぅすぅ…]



「ごめんね、奏輔くん。他に好きな人ができたの。」
郁が深刻そうな顔で言う。
[待てよ…どういうことだよ…]
「奏輔くん、いままでありがと…ごめんね…」
俺は別れのキス、というのをされたのだろうか…
別れのキス、というのはこんなに水音がするのか…



[郁っ…!]
思わずバッと飛び起きた。
良かった…さっきのは夢だったのか…

夢だと思ったけど、隣で寝ていたはずの郁がいない…
まさか郁、ほんとに…

「よんだ…?おふぁよ…んっ…」
隣じゃないところから、郁の声が聴こえた。

[なっ…何してんだよっ…]
郁は俺のパンツを脱がして、股間を舐めまわしてた。

「みてわかるれしょ…おはようのフェラ…」
竿を上下に舐めながら郁が言う。
当たり前でしょ、みたいな感じで言われた。
そりゃ見りゃわかるけどさ…

[そうじゃ、なくて…何でフェラしてるって…んっ…いみだよっ…]
「おっきく…なっれら…から…んんっ…」
夢の中の水音はこれか…なんかおかしいと思ったら…
ジュポジュポと音を立てながら、舌で亀頭を責められてる。
疲れていたのかな、朝起ちしてるってことは…

「ろんろん…がまんじる…れてくるよ…?」
[そりゃっ…郁のフェラっ…気持ちいからっ…]
郁の髪を撫でながら語りかける。

「んふっ…うれしいっ…」
上目遣いで舌を出しながらチロチロと亀頭を舐めてくれてる郁。



[郁っ…そろそろっ…出そうっ…]
郁の丁寧なフェラ
もうソロソロ出そうな感じがしてきた…

「らして…いいよっ…」
一段と激しく扱かれる。

あっという間に限界を超えてしまった。
ビクビクっと精子が駆け上がって郁の口の中に出て行く。
「んっ…」
一瞬郁が苦しそうな顔をしたけど、またいつもの表情に戻る。

[はぁ…はぁ…]
出したばっかりのを綺麗に舐めてくれる郁。

「いっぱい出たね。。。やっぱり苦いこれw」
俺の隣に、郁が戻ってきた。
少し笑いながら複雑な表情をする郁。

[無理して…飲まなくていいのに…]
呼吸が整っていなくて、荒い答え方になってしまう。

「奏輔くんのだから飲みたかったんだもん…」
そうやって言われると少し恥ずかしくなった。

[ありがと。]
郁の手を握って絡ませる。
「どういたしまして…」

「お礼はお洋服でいいよ!」
[おいw]
ラブラブモードを一瞬でぶち壊した郁。

最後の最後で現金なやつだ…

でも、俺はそんな郁が大好きです。

。。。

寝起きで何書いているんでしょうね優紀はw
昨日の夜から、全身が痛くて疲れてるのかなって思っていたところ、寝て起きたばっかりという部分からネタ引っ張ってきました。
調べたら、水分不足からくるミネラル?不足らしい…気をつけよう…

奏輔くんの喘ぎ、と言うか全体的にセリフ?喘ぎ?減らしてみました。
書いても「んっ。。」とか「ああっ」とかが多い気がして…みんな同じ感じになる…
みなさんの頭のなかで好きなように補っていただけたらと思います。

余談ですが「郁、イクよ」とは書けなかったです
艦これの潜水艦の女の子で同じような事を言う人がいた気がします<「19(いく)、いくのー」だったかな。

今日は休みだと思って起きたんですが、仕事でした
大したことはしないと思うからいいや、このまま仕事行きます

オナホール2DMM.R18大人のおもちゃ(女性向け)

優紀x隣のお兄さん

○優紀x隣のお兄さん

「まじかよーwww」
「まじだってwwケツ触ったら感じてたんだってww」
隣の部屋に若いイケメンのお兄さんが住んでいる、ということを最近知った。

「あ…こんにちは…」
[こんにちわー]
ただ隣に住んでいるだけで、廊下ですれ違うだけの関係だった…

[んっ…お兄さんっ…]
部屋に戻ってお兄さんの話を思い出して。。。
さっき、お兄さん方は女の子を電車内でおさわりしてた話をしてた。

最近、彼氏くんと別れて少し欲求不満気味なのかな…
指で触ったりしても。。。物足りない…
あのイケメンのお兄さん…彼女いるのかな…
ドキドキしちゃう…欲しいな…お兄さんの…
男の人なら…エッチしたいよね…
押し倒しても…いいよね…

「はーい…えっと…おとなりの…」
気づいたら、おとなりの部屋のチャイムを鳴らしていた。
お兄さんが不思議そうな顔している。

[ゆ、優紀といいます!あ、あのこれ…!一緒に見ませんか!?]
ドキドキがすごい…今からお兄さんを…
考えただけでもぞもぞしてくる。。。
とりあえず手に映画のDVDを持って、見ようと提案してみた。
「悪いけど…いそがし…んっ…!?」
断られるのなんてわかっていた…
だから、断らせない。

キスで口を塞ぎながら、そのまま抱きついた。
「ど…どういうつもりなんですか…!?」

[お、お兄さんがかっこいいから…抱いて欲しいんです…]
「な、なにいってんだよっ…むr…」
わざと音を立てながら激しくキスをする。
無理って言わせない…

そっと玄関の鍵を掛けて、退路を断つ。

そっと股間をなぞると、お兄さんのおちんちんが大きくなってきた。
[これで…無理じゃないですよね…?]
上目遣いでお兄さんを見つめた。

「っ…も、もう…どうにでもしろよっ…」
お兄さんが堕ちた…

お兄さんのおちんちんをジーパンの上からなぞると、ピクピクと反応する。
そのまま跪いて上目遣いでジーパンを脱がしていく。。。

パンツを脱がせたら、おっきくなったおちんちんが…
[お兄さん…すごぉい…おっきぃおちんちん…]
唾液を垂らして、ゆっくりと上下に扱く。

おっきいおちんちん…
[お兄さん…さっきなんて言おうとしてたんですかー?まさか…無理とかじゃないですよね…?]
わざとさっき言おうとしたことを言わせようとする。
「んっ…ダメだってっ…こんなことっ」
もう逃げられないんだから…お兄さんは優紀のものなんだから…
[何がダメなんですかー?]
上目遣いでちょっとおちんちんを舌先で舐めてみた。

男の人の匂い。。。
男の人の味。。。

胸がキュンキュンしちゃう。

咥えてみたり、裏筋を舐めてみたり、先っぽに下を入れてみたり…
その度にお兄さんは身体をビクビクさせている…
「くぅっ…はぁはぁっ…」
お兄さんが切なそうな声を上げる。
かわいい…
もっと色々したくなっちゃうな…

「なっ…!?何をっ…撮ってるっ…」
お兄さんはびっくりしていた。
スマホを取り出して、優紀の写真を撮る。
[んぅっ…お兄さんに…無理やり玄関先で…させられたって言っちゃおっかなって…]
話しながら、裏筋を指でなぞる。
もちろん、言うつもりはないけど…

「やっ…やめてくれっ…」
[言わないですよ…お兄さん…んー…]
更に激しくしゃぶってみた。
奥の方まで出し入れして、いやらしい音を玄関中に聞こえるように…

「あああっ…だめっ…いきそっ…」
お兄さんの腰がガクガクしてきた。
もう少しでお兄さん、優紀に襲われてイッちゃうんだ…

[じゃあ…顔にかけて…?]
おちんちんを口から離して、ゆっくりと手で上下に扱く。

「だっ…だめっ…でるっ…」
お兄さんがビクビクしながら温かいせーえきが優紀の顔に掛かった…
せーえき独特の匂い…お兄さんのせーえき…

指でせーえきを拭きとって、舐めてみる。
ちょっと苦い…苦いけど嬉しい…
せーえきぶっかけられちゃった…

「はぁ…はぁ…」
お兄さんはイッてしまって頭がボーッとしてるみたい…
焦点があってない感じ…

[ふふっ…これからもよろしくね…お兄さん♪]
おちんちんを綺麗にして、立ち上がって、玄関から出る。
お兄さんは…優紀のもの…

。。。

超ドSというか、逆レイプ?ヤンデレ?かなりきついのになってしまいましたw
淫語全開の変態さんの優紀ちゃんでした。

最近、なんでしょうこういう官能小説書くこと多いですよねw
冒頭に出てくるネタは過去に書いた優紀ちゃんの妄想ネタです。性格180度違いますが…w

さっき外に出たらイケメンのお兄さんがいたので、このネタにしました。
ちなみに今の優紀の部屋の隣はカップルだったかと思います。よく知らないですが…

単発ネタにしようと思ったら割と長くなってしまいました←いつものこと
単発じゃなくて続編も書けそうな内容ですが…これはこれでおしまいにします(3つは平行して進められない)

M男クンの実家の鍵、貸します。 AIKA
M男クンの実家の鍵、貸します。 AIKA



プロステート・ギアオナホール2DMM.R18大人のおもちゃ(女性向け)
プロフィール

優紀

Author:優紀

最近はちょっとエッチな妄想 官能小説を中心に書いています。

気に入っていただけたら拍手とか、いただけると嬉しいです><




ご意見ご感想、「続きを書いて欲しい単発ネタ」「この名前で書いて欲しい」などあればお知らせください。






世間一般では「LGBT」って言われる人間です。


体と心の性がずれています。。。
身体が男、心が女

かうんた
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「昔やってたアレの依頼」とか何かあればどうぞ
相互リンク、「妄想を話したい」、こういうの書いて欲しいとか

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