妄想と現実となにか

DMM R-18の動画紹介や妄想垂れ流しの官能小説、日々の日記雑談を書いています。今は甘々イチャイチャH小説を連載中!
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優紀の日常7


「なめるのと…しこしこ…どっちがいい…?」
[舐めて…?]

コク

大きくなったものにキスをして、ゆっくりとほおばる…
「っ…」
ぴくんと青波君がはねて、口の中で暴れてくる…
[んんぅー…!]
両手で握って、一生懸命ご奉仕する

舌先を入れてみたり、先っぽをなめまわしてみたり…

わざと音が聞こえるように動かしてみたり…

「くっ…ゆうきさ…っ…んっ…」

動かしているうちに、だんだん唾液と汁が混じりあって、さっきとは違ういやらしい音が響き渡る…
すごく、エッチなにおいもしてきた…

[えっひな…にほい…しゅる…]
青波君を見つめながら率直な気持ちを伝えた

「だっ…だめだって…っ…!」
[んぐぅ…っ!]
急に青波君が私の頭をつかんで喉奥に差し込んでくる

奥に当たる瞬間に、体がゾクゾクし始めた…
苦しいのに…
苦しいけど…もっともっとされたい…

「優紀さんっ…受け止めてっ…」
そういいながら、青波君がびくびくとはねる…
[んんんぅ…!]
青波君の出したものが、私ののどにどんどん流れ出てくる…
喉が焼けそう…

思わずせき込んで吐いてしまった…

「ゆ、優紀さん…ごめん…」
心配そうに私の背中をそっと撫でる青波君…

[だ、だいじょうぶ…]
「ご、ごめんね無理やり…って!えっ!?」

青波君を無理やり押し倒して、顔の上にまたがってみた。

[謝るなら…わかるよね…?]

私だって…気持ちよくなりたい…

運河の写真


SとMの逆転具合…ころころ逆転しますね。
SとMは紙一重って聞いたことあります。

イマラチオって苦しいんですかね、したことないからわからない…
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Author:優紀

最近はちょっとエッチな妄想 官能小説を中心に書いています。

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