妄想と現実となにか

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優紀の日常10

[そうだね…]
頭を撫でられて、そっと優しいキスをされた。
青波君の体の温かさが伝わってくる。

温かさだけじゃなくて…
「…当たってるよ?」
私の太ももあたりにもっと熱くて硬いものが当たってる…

[えっと…その…]
「さっき無理やり私の口を犯してたのに…」

[ご、ごめ…って優紀さん!?]
硬くなったおちんちんを太ももで挟み込んじゃった。
こんなに熱くて硬いおちんちん…
「んっ…私はっ…まだイってないからっ…」
青波君の背中に手を回して抱き着いちゃった…

腰が…止まらないよ…
熱くて…気持ちよくて…

[優紀さんっ…気持ちいいよ…]
青波君の手が私のお尻を撫でまわしてる。
撫でたり、揉んだり…
私が予想できない、未知の感覚…
「んんっ…やぁっ…そこ…ちがうっ…!」
[でも、ここも慣れると気持ちいいんだよ…?]
お、おしりの…方に指が…っ
今まで誰にも触られていない…変な感じ…

「んんんっ…やだぁっ…」
首を振ってイヤイヤするけど…
[じゃあ…どこがいいのかな…?]

耳元でささやかれてゾクゾクした…
「おま…んこ…」
恥ずかしいけど…もう我慢できないよ…
熱いおちんちん…
大きいおちんちん…

[もう…大丈夫?]
コクコク

「ふぁあっ…おっきいよぉ…ぐりぐりって…来るのぉ…!」
さっきまで太ももの間にあったおちんちんが、私の中に入ってくる…
[優紀さんっ…めっちゃっ…締め付けてっ…くるっ…]
身体が青波君をジンジン感じて、くっついてる感じがする…

「あおばくんっ…がぁっ…すきだっ…からぁ…」
[ぼくもっ…ゆうきがっ…]

「あっあおばくんっ…もうっ、わたしっいっちゃうっ…」
[いってっ…いいよ…はぁ…はぁ…]
吐息交じりで青波君が、いいよって言ってくれた…

「だめっだめっ、いっちゃうよぉ…ああっ…ううううぅっ…」

ガンガン突かれて…イっちゃった…
青波君は…どうだったのかな…

[はぁ…はぁ…こんなに…気持ちいいんだね…]
なんかすっごく恥ずかしくなって、彼の胸に顔をうずめた…
すっごく落ち着く場所…

Dq9-xqUU4AAXi6J.jpg


一番書きやすいというか…他のは設定とか忘れちゃってて思い起こせないという←
覚えてるけど、うまくつかめていない(気持ちが入って行かない)

前は「他の方のを読むと影響受けちゃうから読まない」って思ってたけど、最近は読むようになりました。
他の方のは…なんというか別次元ですね。
私のは官能小説じゃなくておままごと・ごっこ遊びみたいなものだなって思いました…

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