妄想と現実となにか

DMM R-18の動画紹介や妄想垂れ流しの官能小説、日々の日記雑談を書いています。今は甘々イチャイチャH小説を連載中!
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優紀の日常8


自分の指先じゃない、指じゃない別なものが私の中に入ってくる
予想ができない動きで攻め立てられる…

「あぅぅ…んぁっ…」
やばいよぉ…青波君の舌が…
勝手に…うごいちゃう…

青波君の…息が…
熱い吐息がかかって…

気持ちいい…
青波君の動き…
もう…おかしくなりそう…

ってあれ?
[いまはここまで…ね?]
いきなり太ももをやさしく叩かれて気持ちいいのが止まっちゃった…
「なんで…?」
[おあずけ。ね?]
[やだぁ…]
そっと抱きしめられたけど、気持ちいいのがいい…

「風邪ひいちゃうでしょ…?一緒にお風呂入ってからね?」
[一緒にお風呂入ったら…続きしてくれるの?]
「あれ?眠かったんですよね?」
[いじわる…]
意地悪だけど…でも素直に従っちゃう…

[優紀さんってMなの?]
「知らない…知ってて聞いてるでしょ?」
「尽くすって言ってたからそうなのかなぁって」
[もうそれは忘れて…恥ずかしいから!]
「うわっ、お湯かけないでくださいよ!」
二人でお風呂入りながらお話タイム

[じゃあ…青波君はSなの?]
「僕はどっちだろうなぁ…」
[絶対Sだよ…いつも意地悪だし…]
「そうかなぁ…でも、優紀さんの恥ずかしそうな顔とか好きだなぁってまたお湯!」
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優紀の日常7


「なめるのと…しこしこ…どっちがいい…?」
[舐めて…?]

コク

大きくなったものにキスをして、ゆっくりとほおばる…
「っ…」
ぴくんと青波君がはねて、口の中で暴れてくる…
[んんぅー…!]
両手で握って、一生懸命ご奉仕する

舌先を入れてみたり、先っぽをなめまわしてみたり…

わざと音が聞こえるように動かしてみたり…

「くっ…ゆうきさ…っ…んっ…」

動かしているうちに、だんだん唾液と汁が混じりあって、さっきとは違ういやらしい音が響き渡る…
すごく、エッチなにおいもしてきた…

[えっひな…にほい…しゅる…]
青波君を見つめながら率直な気持ちを伝えた

「だっ…だめだって…っ…!」
[んぐぅ…っ!]
急に青波君が私の頭をつかんで喉奥に差し込んでくる

奥に当たる瞬間に、体がゾクゾクし始めた…
苦しいのに…
苦しいけど…もっともっとされたい…

「優紀さんっ…受け止めてっ…」
そういいながら、青波君がびくびくとはねる…
[んんんぅ…!]
青波君の出したものが、私ののどにどんどん流れ出てくる…
喉が焼けそう…

思わずせき込んで吐いてしまった…

「ゆ、優紀さん…ごめん…」
心配そうに私の背中をそっと撫でる青波君…

[だ、だいじょうぶ…]
「ご、ごめんね無理やり…って!えっ!?」

青波君を無理やり押し倒して、顔の上にまたがってみた。

[謝るなら…わかるよね…?]

私だって…気持ちよくなりたい…

運河の写真

優紀の日常6

[ゆ…き…ん…さん眠いの?]
「…えっ?」
彼の声にハッとした。

[こっくりこっくりしてますよ?]
[ご、ごめんね…疲れてるみたい…]
「毎日忙しかったですもんねぇ…寝ててください…」
「えっ…でも…」
寝たら申し訳ないし…
せっかく二人でいるのに…

「あ、一緒に寝ます?」
いたずらな笑みを浮かべながら彼が言ってきた。

一緒に寝たい…

コクコク

「ふふっ…優紀さんかわいい…」
片手で私の頭をわしゃわしゃする彼。
私は嬉しくなってしっぽを振ってる気がする…

「じゃあ…今夜はお泊りかな…」
気づいたら彼の左手をぎゅーって握ってて…
眠気が覚めちゃった…

「ここにしよっか」
おしゃれなホテルに連れてきてもらった。
[うん…ここで一緒に寝る…]
さっきから、彼の左腕にずっと抱き着いてる…
愛しい彼の匂い…胸がドキドキする…

「じゃあ、先に寝てていいからね。シャワー浴びてくるから」
そういって、彼はスーツを脱いでシャワーを浴びに行ってしまった

えっ…
一緒に寝るって言ってたのに…
そんなのってないよ…
嘘つき嘘つき…

うぅ…
一緒にいたいのに…

「こぉら!一人にしないっ…!」
勢いよくバスルームのドアを開け、彼を問いただそうとした…
したけど、いきなり彼がキスしてきて一気に力が抜ける

だめだよこんな不意打ち…
頭の中が真っ白になっていく…

[びっくりした?]
コクコク
「優紀さんの考えてることなら大体わかるから…」
[もう…!ずるい…]
そういってまた甘い口づけが始まった

バスルームに広がる音。
水とは違う、絡み合う音。
たまに聞こえる彼の声。
背中をなでる音。

気づいたら、私の手は彼のを撫でていた
[んっ…はぁはぁ…おっきくなってるよ…?]
「尽くして…くれるんですよね…?」
[うん…青波君なら…なんでもする…]
そっと跪いて、青波君を見つめながら両手で握る。

IMG_20151211_185543f.jpg

プレイホームを買いました。

ついでにアペンドとハニーセレクト・プレイホームが余裕で動くレベルのパソコンも買いました。
ファンがうならず、スムーズに動作して快適です。

x思ってたのと違った
いろんな意味で思ってたとの違いました。
まず、パラメーターが無意味すぎた…
パラメーターあるなら、一つのパラメータ吹っ切れたらセリフ変わりそうだけどそういうわけじゃなかった…
ここを攻めてこう落として、これはしたくないから…っていう組み立てしてても無意味でした。
ストーリーも進まないし…全然進まないから思わず攻略サイト見たら「えっ、そんなのってあり?」ってなりました。
そんなのってあり?って思いながらストーリー進めたら「そんなのあり?」ってさらに思いました。
もはやパッケージに書いてあることすら違ってた…ホームページ隅々まで見たら納得したけど
明子ちゃんはどうしてああなった…というか、あれは「淫語」?下品にしか聞こえなかった…
だったらハニーセレクトのような感じでもよかったんじゃないかって。

○グラフィック
やばかったです。
fjhkl.png
顔はハニーセレクトもきれいだったんですが、服がきれいでやばかった。
間違いなく最高レベルです、

○音
お風呂場行けば、音が反響するってところが超リアルで好きでした。

xシチュエーション
「教室」・アペンドの電車・公園があったら「衆人環視」って想像するじゃないですか
そういうわけではなく「セット」って感じ。残念…
本編ではなく、あくまで「スタジオ」用なのかな。
だから本編はおまけみたいなものなのかな

△フリープレイ
状態選べるらしいけど、ボタンいうこと聞いてない感が…







[ 2018/10/21 21:49 ] 雑談 | TB(0) | CM(0)

また冬がきて_Another

「ケーキいかがですかー!今日はクリスマスですよー!」
[ひとつ、いただこうかしら?]

いかにも硬そうな君に話しかけられたあの日。
これが、僕と君との出会いだった。

それから1年。

今年のクリスマスは、聖華さんと一緒に過ごせるんだ…
やっぱり、クリスマスなんだから…聖華さんと…

[ちょっと。柊平君、何考えてるの?]
聖華さんが怪訝な顔して聞いてくる。
「えっ?い、いや何でもないよ!」
[全く…せっかく遠くまで来たのに変なことばっかり考えて…]
聖華さんはいつもこんな感じだ。
そういうことには興味がありません、って顔して僕と付き合ってる。
何回か、そういう雰囲気になったけど、拒絶されて何もできなかった…

「な、なんのことかなー…」
[変な気起こさないでね]
そしていつも僕の考えてることが見透かされる。
聖華さんってなんで僕と付き合ってるんだろ…

[雪、降ってきたわね]
「え?あ、ほんとだ…って聖華さん!?」
いきなり僕の腕に聖華さんが抱き着いてきた
えっ、なんでまた急に!?

[なあに?]
「いやあのその…」
上目遣いで見つめられると…ダメだって…
そんな不意打ちされたら我慢できないって

[寒いだけ。変な気起こさないでね?]
僕の期待をこっぱみじんに打ち砕いていく…
「ははは…せっかくなんで、どこかでご飯食べましょうか!」
[そうね、私ハッピークラウン行ってみたいわ]
「いいですね!行きましょう!」

[あーおいしいー!]
ハッピークラウンに連れて行ったことを僕は後悔した。
聖華さんはワインを頼んで飲み始めて様子がおかしくなった。

「…聖華さん?」
[なにー?]
「お酒弱いの?」
「あはは!ぜんぜんよってないしー!」
普段笑わない聖華さんがにっこにこでワインを飲んでる…
もうなんか別人だ…

《すみません、そろそろ閉店のお時間ですので…》
「あ、はい…ほら聖華さん帰るよ…?」
[うぅー…足りないのぉ…]
すっかり酔いつぶれた聖華さんを連れてホテルに戻る。

[びーる…]
ベッドに聖華さんを寝かせて、僕も隣に寝る。
悲しそうな、うつろな目をしながら聖華さんが追加のお酒を催促してくる。
「もう…だめですよ…」
[じゃあ…ちゅー…]
「焼酎もだめですよ…」
[ちーがーうー!ちゅー!]
目を閉じて唇を突き出してくる聖華さん。

えっと…しちゃっていいんだよね…
聖華さんが頼んできてるんだから…いいんだよね…?

「いいんですか…?」
[…]
何も言わず、そのまま聖華さんは動かない。

そっと右手を背中に回して、聖華さんと初めてのキスをした。

/////////////////////////////
Anotherとつけたのは、別なところでそういうのを一切なくしたものを書いたからです。

別なところで書いたのの終わりと、ここで書いた出だしは共通にしました。
なかなかエッチまで持っていけない…( ˘ω˘ )
しなくてもいいかなって←
似たり寄ったりな書き方しかできない気がするから勉強してから書きたいなぁって

お酒の力怖いですからね、これからの時期皆さん気を付けてくださいね。



[ 2018/10/21 18:32 ] 官能小説 単発ネタ | TB(0) | CM(0)
プロフィール

優紀

Author:優紀

最近はちょっとエッチな妄想 官能小説を中心に書いています。

気に入っていただけたら拍手とか、いただけると嬉しいです><




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世間一般では「LGBT」って言われる人間です。


体と心の性がずれています。。。
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